トリドリ(9337)・目標前進
次世代インフルエンサーネットワークの構築と成果報酬型広告サービス領域の事業拡大
FY2024-H1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-24。
7記載
3年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運用型インフルエンサー広告プロダクト「Vooster」の開発・提供4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当該プロダクトでは、AIによるインフルエンサー選定、エンゲージメント予測に基づく成果連動型課金、やりとり不要の自動実行等を通じて、広告主にとって納得感のある投資判断を可能にし、継続的な広告出稿を促進する仕組みの構築を進めております。」
成果報酬型広告領域の拡大に関して、AI選定、成果連動型課金、自動実行を備えた運用型プロダクトの構築が進められている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においては、次世代のインフルエンサーネットワークの構築に取り組み、成果報酬型広告サービス領域において更なる事業拡大を目指すべく、株式会社niksを設立し、連結子会社化いたしました。」
次世代インフルエンサーネットワークの構築と成果報酬型広告領域の拡大を、株式会社niksの設立・子会社化を通じて継続している。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「この度、次世代のインフルエンサーネットワークの構築に取り組み、成果報酬型広告サービス領域において更なる事業拡大を目指すべく、合弁会社を設立いたしました。」
次世代のインフルエンサーネットワーク構築と成果報酬型広告領域の事業拡大を新たな目標として示し、その手段として合弁会社設立を位置付けている。