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トリドリ(9337)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-10)では「前進」

中小企業・個人事業主を中心とする顧客数の拡大

FY2023-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-10。

7記載
4年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2023-Q3 – FY20242023: 220232024: 020242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
中小企業・個人事業主向け顧客基盤の拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「SMB(中小事業者/個人事業主)のお客様向けには、引き続きプロダクトを活用して価値提供してまいりますが、今後は店舗事業者向けとEC事業者向けにサービスを細分化し、これまで以上に多くのSMBのお客様にご利用いただけるサービスへの進化を目指して参ります。」

    中小事業者・個人事業主を中心とする顧客拡大方針を継続し、店舗事業者向けとEC事業者向けへのサービス細分化を手段として記載している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「「toridori base」はこれまで飲食業界、美容業界、通販業界等を中心に、レジャー、観光業界までSMB事業者をメインとして幅広い業種のお客様7,131社(2024年12月末時点/各四半期において、「toridori base」の有料会員として当社からの請求対象となった顧客の数)にご活用いただいております。」

    「toridori base」の有料顧客数について、2024年12月末時点で7,131社という具体的な到達水準を開示している。
  3. FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書

    「当社グループの「toridori base」を中心とする各種インフルエンサー支援サービスと、株式会社OverFlowの顧客企業への提案力を掛け合わせることで、これまでSMB中心に提供しているマイクロインフルエンサーの活躍の機会を大企業、中堅企業まで広げていけると考え、このたび株式会社OverFlowの株式を取得し、子会社化することを決定いたしました。」

    従来の中小企業・個人事業主中心の顧客拡大に加え、株式会社OverFlowの提案力を組み合わせて、大企業・中堅企業まで対象範囲を広げる方向性が示された。
  4. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、中小企業及び個人事業主を中心とした顧客数の拡大に努めるとともに、マイクロインフルエンサーへの支援に積極的に取り組んで参りました。」

    中小企業及び個人事業主を中心とした顧客数の拡大を、取り組む目標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「プライベートブランド創出モデルと商品「yoin」「TIORA」の展開」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1プライベートブランド創出モデルと商品「yoin」「TIORA」の展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トリドリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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