ESGに取り組む企業を目指す姿勢
FY2017-Q1に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、環境に配慮したグリーン経営の推進に取組むとともに、2022年3月に新たに制定したサステナビリティ基本方針とサステナビリティ委員会の活動などを通じ、持続的な成長と企業価値向上を目指し、サステナビリティを巡る課題に具体的に取組んでおります。」
サステナビリティ基本方針とサステナビリティ委員会を通じた具体的な課題対応を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、環境に配慮したグリーン経営の推進に取組むとともに、2022年3月に新たに制定したサステナビリティ基本方針とサステナビリティ委員会の活動などを通じ、持続的な成長と企業価値向上を目指し、サステナビリティを巡る課題に具体的に取組んでおります。」
サステナビリティ基本方針とサステナビリティ委員会を通じて課題に具体的に取り組む姿勢を再掲している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「さらに、環境に配慮したグリーン経営の推進に取組むとともに、2022年3月に新たに制定したサステナビリティ基本方針とサステナビリティ委員会の活動などを通じ、持続的な成長と企業価値向上を目指し、サステナビリティを巡る課題に具体的に取組んでおります。」
ESGへの取り組みが、2022年3月制定のサステナビリティ基本方針とサステナビリティ委員会の活動を通じた具体的な課題対応として示された。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「◇ 主体的にサステナビリティの推進に取組む企業」
従来の「ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」から、サステナビリティを主体的に推進する企業へ表現が強化された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
グループ経営中長期ビジョンの企業像としてESGへの取り組みを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「・ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
ESGに取り組む企業像を再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「■ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
ESGに取り組む企業像を中長期ビジョンとして再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「■ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
ESGに取り組む企業像を中長期ビジョンとして再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「■ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
ESGに取り組む企業像を中長期ビジョンとして再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「■ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
ESGに取り組む企業像を中長期ビジョンとして再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「■ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
ESGに取り組む企業像を中長期ビジョンとして再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「・ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
ESGに取り組む企業像を中長期ビジョンとして再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「■ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
ESGに取り組む企業像を中長期ビジョンとして再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「■ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
ESGに取り組む企業像を中長期ビジョンとして再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
中長期ビジョンの企業像としてESGへの取り組みを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
グループ経営中長期ビジョンの企業像としてESGへの取り組みを再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
ESGに取り組む企業像を中長期ビジョンとして再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
中長期ビジョンの企業像としてESGへの取り組みを再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「ESG(環境・社会・ガバナンス)に取組む企業」
中長期ビジョンの企業像としてESGを明示している。