アサガミ(9311)・目標引き上げ
資格取得者比率の目標設定
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術関連資格取得による専門人材育成27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「1.事務系職員における資格取得者の比率(提出会社) 資格区分 2026年3月末実績 目標値 会計に関する資格 41% 50% 情報技術に関する資格 30% 40%」
会計資格の目標値を従来の40%から50%へ引き上げ、2026年3月末実績は41%となった。情報技術資格は実績30%、目標40%を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「人的資本に関する指標および目標については、人材が大切という観点から、従業員それぞれの業務の質向上を図ることができる資格の取得支援を行っております。 事務系職員における資格取得者の比率 2025年3月末 目標値 会計に関する資格 39 % 40 % 情報技術に関する資格 32 % 40 %」
会計資格取得者比率は前年度の37%から39%、情報技術資格取得者比率は30%から32%へ上昇し、いずれも40%の目標に近づいた。 - FY2024前進有価証券報告書
「事務系職員における資格取得者の比率 2024年3月末 目標値 会計に関する資格 37 % 40 % 情報技術に関する資格 30 % 40 %」
会計資格取得者比率は前年度の32%から37%、情報技術資格取得者比率は28%から30%へ上昇した。いずれも目標値40%を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「事務系職員における資格取得者の比率 2023年3月末 目標値 会計に関する資格 32% 40% 情報技術に関する資格 28% 40%」
提出会社の事務系職員について、会計資格取得者比率32%に対し目標40%、情報技術資格取得者比率28%に対し目標40%を設定している。