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日本トランスシティ(9310)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-03)では「前進」

枚方・幸手・霞北の物流拠点新設・増設

FY2016に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

14記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2023-Q12016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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物流施設・拠点の整備拡充による物流基盤強化20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03前進株主総会

    「北海道石狩市における「共配センター」の安定稼働および三重県桑名郡木曽岬町における「危険品物流拠点」の整備を推進してまいります。」

    新たな物流拠点について、建設・稼働準備から安定稼働および整備の推進段階へ進んでいることを記載している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および設備の新設、除却等についての前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」

    朝日町・亀山市の物流倉庫新設計画を含む主要設備計画について、前連結会計年度末から著しい変更がないことを再確認している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および設備の新設、除却等についての前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」

    既存の物流拠点整備に関する設備計画について、著しい変更がないことを再確認している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「事業拠点を整備拡大するとともに、組織・機能を見直し強化する。」

    物流拠点の整備・拡大と組織・機能の見直し・強化を、新中期経営計画の営業基盤強化策として再掲している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当部門におきましては、期中平均保管残高ならびに入出庫にかかる取扱量は前年同期に比べ増加し、物流加工業務の取扱量も堅調に推移しました。」

    既存の新規物流拠点を含む倉庫事業について、保管残高・入出庫取扱量の増加と物流加工取扱量の堅調な推移を記載している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および設備の新設、除却等について前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」

    主要設備の新設・除却計画について著しい変更がないと記載しており、既存の物流拠点整備計画に新たな変更は確認されない。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当部門では、昨年稼働した新規拠点での取扱いが順調に推移したことなどにより、期中平均保管残高は前年同期比11.8%増の51万2千トンとなり、期中貨物入出庫トン数も、前年同期比6.2%増の399万2千トンとなりました。」

    枚方、霞北、幸手など既存の新規拠点について、稼働後の取扱いが順調に推移していることを再確認している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「昨年稼動した新拠点を効率的に活用し、競争力のある物流サービスを提供してまいります。」

    枚方、霞北、幸手の拠点整備完了後、新拠点を効率的に活用する段階にあることを再確認している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「提出会社 埼玉県幸手市 総合物流事業 倉庫設備 13,914百万円 自己資金および借入金 平成29年9月 71,829.00㎡」

    幸手物流センターおよび霞北埠頭流通センターの完成設備を引き続き記載しており、前四半期までに確認された3拠点の整備完了に新たな変更はない。
  10. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「提出会社 埼玉県幸手市 総合物流事業 倉庫設備 13,914百万円 自己資金および借入金 平成29年9月 71,829.00㎡」

    幸手物流センターの倉庫設備が平成29年9月に完了した。これにより、既に完了・稼動していた枚方営業所の倉庫増設および霞北埠頭流通センターと合わせ、当初掲げた3拠点の新設・増設が完了した。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末に計画していた設備計画のうち、当第1四半期連結累計期間において、完了したものは次のとおりであります。」

    霞北埠頭流通センター(三重県四日市市)の倉庫設備が平成29年5月に完了した。投資総額は6,721百万円、延床面積は39,700.00㎡である。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「枚方営業所(大阪府枚方市)の倉庫増設(本年1月竣工)、霞北埠頭流通センター(三重県四日市市)および幸手物流センター(埼玉県幸手市)の建設を進めてまいりました。」

    枚方営業所の倉庫増設が平成29年1月に竣工した。霞北埠頭流通センターは沿革上、平成29年5月に稼動しており、幸手物流センターは平成29年8月完成予定としている。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および設備の新設、除却等についての前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」

    前連結会計年度末時点の主要設備の新設・除却計画について、著しい変更はないと記載している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「また、枚方営業所(大阪府枚方市)の倉庫増設、霞北埠頭流通センター(三重県四日市市)の建設、幸手物流センター(埼玉県幸手市)の建設を進めてまいります。」

    設備計画では、枚方倉庫2,000百万円、幸手物流センター14,000百万円、霞北埠頭流通センター7,000百万円を投資予定とし、平成29年中の完成を計画している。
一緒に動いた変遷

「国内ロジスティクス事業の改革・3PL対応力強化」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1国内ロジスティクス事業の改革・3PL対応力強化3回
  3. 2ASEAN・北中米の物流機能拡充・再編2回
  4. 3戦略的なIT基盤の強化2回
  5. 4中部地区集中に伴う大規模地震リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本トランスシティの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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