中期経営計画の基本方針・4経営戦略
FY2016に初出。17回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY2026再定義有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、2026年度を初年度とする中期経営計画において、スローガン『基礎を鍛え、価値を磨き、そして前へ』を掲げ、1.経営基盤の強化、2.業態のベストミックスの追求による利益率の向上、3.資本最適化とIRの統合的推進、4.サステナビリティ経営の推進に基づき、様々な施策を実施してまいります。」
2026年度を初年度とする新中期経営計画へ移行し、スローガンおよび重点領域を、経営基盤・業態のベストミックス・資本最適化とIR・サステナビリティの4領域へ改めた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、MPL事業部、国際事業部を発足させるなど新たな組織体制による事業活動を展開しております。」
中期経営計画に基づく経営基盤強化について、MPL事業部および国際事業部を発足させ、新たな組織体制で事業活動を展開していると具体化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、「中期経営計画」に掲げる、スローガン『Grow with the Next Value』の下、基本方針1.収益基盤の拡充によるトップライン向上 2.TRANCYグループ経営基盤の強化 3.ESG経営/サステナビリティの取組み推進 に基づき、新たな組織体制により、様々な施策を実施してまいります。」
2023年度開始の中期経営計画のスローガンと3つの基本方針を継続し、新たな組織体制で施策を進めると記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは中期経営計画に基づき、収益基盤の拡充によるトップラインの向上、TRANCYグループの経営基盤の強化、ESG経営/サステナビリティの取組み推進を図ることで、業績の確保に努めてまいりました。」
2023年度開始の中期経営計画について、収益基盤の拡充、グループ経営基盤の強化、ESG経営・サステナビリティ推進という3つの基本方針に基づく取組みを継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、様々な事業環境の変化に対応するため、本年4月から開始となる新「中期経営計画」を策定いたしました。同計画におきましては、スローガンに『Grow with the Next Value』を掲げ、基本方針1.収益基盤の拡充によるトップライン向上 2.TRANCYグループ経営基盤の強化 3.ESG経営/サステナビリティの取組み推進 に基づき、様々な施策を実施してまいります。」
従来の「Create the Next Value」等を掲げた計画から、2023年度開始の新中期経営計画へ移行し、スローガン、基本方針および重点領域を改めた。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループでは、「中期経営計画」に掲げる、スローガン『Create the Next Value』、基本方針である「グローバルなフィールドで、次世代につなげる価値を創造する」に基づき、5つの重点施策に取り組んでまいります。」
「Create the Next Value」、基本方針および5つの重点施策を引き続き中期経営計画の基本枠組みとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループでは、「中期経営計画」に掲げる、スローガン『Create the Next Value』、基本方針である「グローバルなフィールドで、次世代につなげる価値を創造する」に基づき、「中核事業の伸張・拡充」、「営業基盤の強化・拡大」、「次世代につなげる価値の創出」、「事業の基盤である“人財”の確保・育成」、「企業文化の確立・醸成」の5つの重点施策を全力で取り組み、様々な施策を実施してまいります。」
「Create the Next Value」、基本方針および5つの重点施策を年度計画の基本枠組みとして引き続き掲げている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、様々な事業環境の変化に対応するため、本年度を初年度とする新「中期経営計画」において、スローガン『Create the Next Value』を掲げ、基本方針「グローバルなフィールドで、次世代につなげる価値を創造する」に基づき、5つの重点施策に全力で取り組んでまいります。」
新中期経営計画のスローガン、基本方針および5つの重点施策を引き続き掲げている。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「同計画におきましては、スローガンに『Create the Next Value』を掲げ、基本方針「グローバルなフィールドで、次世代につなげる価値を創造する」に基づき、「中核事業の伸張・拡充」「営業基盤の強化・拡大」「次世代につなげる価値の創出」「事業の基盤である”人財”の確保・育成」「企業文化の確立・醸成」の5つの重点施策に全力で取り組んでまいります。」
2020年度から2022年度までの新中期経営計画を策定し、従来のスローガン・基本方針・4経営戦略から、新たなスローガン、基本方針および5つの重点施策へ枠組みを改めた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、様々な事業環境の変化に対応するため、「中期経営計画」に掲げる、スローガン『Trancy Innovation 2019-革新-』、基本方針である「グローバルな領域で、お客さま満足、従業員満足を追求する集団となり、時代を先取りしたスピード感で物流品質・安全の向上と新たな価値・事業基盤の創造により、『Trancyのロジスティクス』を確立する」に基づき、「国内ロジスティクス事業の強化」、「グローバルロジスティクス事業展開の加速」、「国内外におけるグループ経営基盤の強化」、「グループCSR経営の推進」の4つの経営戦略に全力で取り組み、様々な施策を実施してまいります。」
「Trancy Innovation 2019」と4つの経営戦略を中期経営計画の基本枠組みとして引き続き掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、様々な事業環境の変化に対応するため、昨年4月から開始した「中期経営計画」に掲げる、スローガン『Trancy Innovation 2019-革新-』、基本方針「グローバルな領域で、お客さま満足、従業員満足を追求する集団となり、時代を先取りしたスピード感で物流品質・安全の向上と新たな価値・事業基盤の創造により、『Trancyのロジスティクス』を確立する」に基づき、「国内ロジスティクス事業の強化」、「グローバルロジスティクス事業展開の加速」、「国内外におけるグループ経営基盤の強化」、「グループCSR経営の推進」の4つの経営戦略に全力で取り組み、様々な施策を実施してまいります。」
平成29年度に開始した新中期経営計画と4つの経営戦略を引き続き基本枠組みとしている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、様々な事業環境の変化に対応するため、本年4月から開始となる新「中期経営計画」を策定いたしました。同計画におきましては、スローガンに『Trancy Innovation 2019-革新-』を掲げ、基本方針「グローバルな領域で、お客さま満足、従業員満足を追求する集団となり、時代を先取りしたスピード感で物流品質・安全の向上と新たな価値・事業基盤の創造により、『Trancyのロジスティクス』を確立する」に基づき、「国内ロジスティクス事業の強化」、「グローバルロジスティクス事業展開の加速」、「国内外におけるグループ経営基盤の強化」、「グループCSR経営の推進」の4つの経営戦略に全力で取り組み、様々な施策を実施してまいります。」
従来の中期経営計画から、新たなスローガン、基本方針および4経営戦略を掲げる新計画へ移行した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、中期経営計画に基づき物流拠点の再編・拡充の計画を進めており、その一環として、経営資源の有効活用を図る目的で、愛知県名古屋市に所有している土地を次のとおり譲渡することといたしました。」
中期経営計画に基づく物流拠点の再編・拡充を引き続き進めていると記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「スローガン『「Challenge to the New Stage」 -挑戦- 』、基本方針「新しい価値を創造する企業に生まれ変わり、スピード感のある革新的ソリューションで、国内外のロジスティクス事業を拡充する」に基づき、「国内ロジスティクス事業の改革」、「グローバルロジスティクス事業の拡充」、「グループ経営基盤の強化」、「CSR経営を重視し、地域社会の発展に貢献する」の4つの経営戦略に全力で取り組み、様々な施策を実施してまいります。」
平成26年度を初年度、平成28年度を最終年度とする中期経営計画の基本方針と、国内物流、グローバル、経営基盤、CSRの4領域を示している。