乾汽船(9308)・方針再掲
取引・協力関係の維持・強化を目的とする株式保有
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策606社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、2015年3月末時点で、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を72銘柄保有しておりましたが、現在までに31銘柄(上場14銘柄)まで縮減を進めてまいりました。」
政策保有株式を31銘柄まで縮減し、取締役会による年1回の保有合理性検証を継続している。 - FY2025政策保有株式1銘柄増加有価証券報告書
「当社は、2015年3月末時点で、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を72銘柄保有しておりましたが、現在までに31銘柄(上場14銘柄)まで縮減を進めてまいりました。」
政策保有株式は前年度の30銘柄から31銘柄となった。縮減方針を掲げつつ、当年度には取引関係の維持・強化を理由に非上場株式1銘柄を取得している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、2015年3月末時点で、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を72銘柄保有しておりましたが、現在までに30銘柄(上場14銘柄)まで縮減を進めてまいりました。」
政策保有株式を30銘柄まで縮減した方針と、年1回の取締役会による保有合理性の検証を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、2015年3月末時点で、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を72銘柄保有しておりましたが、現在までに30銘柄(上場14銘柄)まで縮減を進めてまいりました。」
政策保有株式をFY2020記載の34銘柄から30銘柄へさらに縮減した。年1回の取締役会による保有合理性の検証も継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、2015年3月末時点で、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を72銘柄保有しておりましたが、2020年3月末時点で34銘柄(上場18銘柄)まで縮減を進めてまいりました。」
政策保有株式を2015年3月末の72銘柄から2020年3月末の34銘柄へ縮減し、年1回の取締役会による保有合理性の検証も明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取引・協力関係の維持、強化」
政策保有株式の保有目的として、取引・協力関係の維持・強化を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取引・協力関係の維持、強化」
政策保有株式の保有目的として、取引・協力関係の維持・強化を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「取引・協力関係の維持、強化」
政策保有株式の保有目的として、取引・協力関係の維持・強化を複数銘柄について掲げている。