乾汽船(9308)・施策人的資本指標の更新
社員と会社の持続的な成長・社内外への情報発信
FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風103社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの314件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人的資本指標の更新有価証券報告書
「管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合(%) 5.00 男性労働者の育児休業取得率(%) - 労働者の男女の賃金の額の差異(%) 63.93」
人的資本指標を更新し、女性管理職比率5.00%、男女賃金差異63.93%を開示した。男性育児休業取得率は「-」となっている。 - FY2025人的資本指標の更新有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(%) 5.00 男性労働者の育児休業取得率(%) 100.00 労働者の男女の賃金の差異(%) 71.83」
人的資本指標の実績値を更新し、女性管理職比率5.00%、男性育児休業取得率100.00%、男女賃金差異71.83%を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(%) 5.26 男性労働者の育児休業取得率(%) 100.00 労働者の男女の賃金の差異(%) 67.23」
人的資本に関する指標を実績値として開示し、男女の賃金差異の解消を目標とする一方、女性管理職比率と男性育休取得率については定量目標ではなく環境整備を進める方針を示している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「教育研修体系の拡充により、社員の自発的な能力開発を支援する環境の提供と、効果的な人員配置によるキャリア形成により、年齢、性別、国籍等に関係なく、社員一人ひとりが能力を発揮し、総員が生涯プレイヤーとして活躍できる組織づくりを目指しております。」
「FUN to WORK」や社員・会社の持続的成長という従来方針が、教育研修、能力開発、人員配置、65歳定年、育児・介護を理由とした離職ゼロなどの人的資本戦略として具体化されている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「4)コーポレート部門 :FUN to WORK、情報発信の強化、ステークホルダーとの対話の強化」
従来の「社員と会社の持続的な成長・社内外への情報発信」から、Beyond120ではFUN to WORK、情報発信、ステークホルダーとの対話を組み合わせたコーポレート部門の方針へ再構成している。 - FY2020初出有価証券報告書
「4)コーポレート部門:社員と会社の持続的な成長に向けた取り組み 社内外への情報発信の強化」
新しい中期経営計画を公表するまでの事業方針として、コーポレート部門で社員・会社の持続的成長と社内外への情報発信強化を掲げている。