1株当たり5.50円の配当実施
FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して、1株当たり10円とし、中間配当金5円と合わせて15円といたしました。」
中間配当5円と期末配当10円を合わせた年間配当15円を実施し、前年度の年間15円水準を維持している。 - 2026-04-30引き上げ配当
「1 株当たりの配当を直近の予想の 7 円 00 銭から 3 円 00 銭増配し、10 円 00 銭とすることといたしました。」
期末配当を直近予想の7円から3円増配し、10円とすることを決議している。一方、年間配当は中間5円と合わせて15円で、前期実績と同額である。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年4月30日開催の取締役会において、2025年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 163,580千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」
2025年3月期の期末配当として1株当たり10円を決議・支払ったことを再確認している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して、1株当たり7円とし、中間配当金5円及び創業130周年を記念した記念配当金3円と合わせて15円といたしました。」
年間配当額は中間5円、通常の期末7円、創業130周年記念配当3円の合計15円となり、前年度の10円から増加した。 - FY2025-H1年間配当額を12円へ増加有価証券報告書
「2024年4月26日開催の取締役会において、2024年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 114,459千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭。また、第162期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年10月31日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 81,790千円 ② 1株当たりの金額 5円00銭。」
期末配当7円と中間配当5円により、年間配当額は12円となる見込みであり、FY2024の年間10円から増加している。 - FY2024年間配当額を10円へ増加有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して1株当たり7円とし、中間配当金3円と合わせて10円としました。」
中間配当3円・期末配当7円の年間10円となり、前年度の年間8円から増加した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「第161期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年10月27日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 49,054千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月1日。」
当期中間配当として1株当たり3円の配当を決議している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年4月28日取締役会決議 普通株式 利益剰余金 81,701 5.00 2023年3月31日 2023年6月8日」
2023年3月期の期末配当として、1株当たり5円の配当を決議し、2023年6月8日に支払ったことを再確認している。中間配当3円と合わせた年間配当額は8円である。 - FY2023年間配当額を8円へ増加有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して1株当たり5円とし、中間配当金3円と合わせて8円としました。」
中間配当3円と期末配当5円を合わせた年間配当額は8円となり、前年度の7円50銭から増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 49,021千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日。」
第160期の中間配当として1株当たり3円を決議・実施したことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「第160期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 49,021千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日。」
2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり3円の配当決議を記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年4月28日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 73,521千円 ② 1株当たりの金額 4円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年6月8日。」
2022年3月期の期末配当として、1株当たり4円50銭の配当決議・支払いを再確認している。 - FY2022後退有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して1株当たり4.5円とし、中間配当金3円と合わせて7.5円としました。」
年間配当は7.5円となり、前年度の8円から0.5円減少した。中間配当3円・期末配当4.5円という構成である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年10月28日取締役会 普通株式 利益剰余金 48,984 3.00 2021年9月30日 2021年12月1日」
第159期の中間配当として、1株当たり3円の配当を決議・実施したことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年10月28日取締役会 普通株式 利益剰余金 48,984 3.00 2021年9月30日 2021年12月1日」
第159期の中間配当として、1株当たり3円の配当を決議している。 - FY2021年間配当額を8円へ増加有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して1株当たり5円とし、中間配当金3円と合わせて8円としました。」
中間配当3円と期末配当5円を合わせた年間配当額は8円となり、前年度の7円50銭から増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 48,904千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月1日」
2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり3円の決議・支払いを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 48,904千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月1日」
2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり3円の配当決議を記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年4月30日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 73,382千円 ② 1株当たりの金額 4円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年6月5日」
2020年3月期の期末配当として、1株当たり4円50銭の配当決議・支払いを再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年10月25日取締役会 普通株式 利益剰余金 48,711 3.00 2019年9月30日 2019年12月2日」
当期中間配当として、1株当たり3円の配当を決議・実施したことを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第157期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月25日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 48,711千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月2日。」
当期中間配当として、1株当たり3円の配当を決議したことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年4月25日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 72,969千円 ② 1株当たりの金額 4円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年6月6日。」
FY2019の期末配当として、1株当たり4円50銭の支払いを再確認している。中間配当3円と合わせた年間配当は7円50銭である。 - FY2019年間配当額を7円50銭へ増加有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して1株当たり4円50銭とし、中間配当金3円と合わせて7円50銭としました。」
中間配当3円と期末配当4円50銭を合わせた年間配当額は7円50銭となり、前年度の6円50銭から増加した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第156期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年10月26日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 48,646千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年12月3日。」
当期中間配当として1株当たり3円の配当決議を記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年4月27日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 56,593千円 ② 1株当たりの金額 3円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年6月7日」
平成29年度の期末配当として、1株当たり3円50銭の支払いを再確認している。 - FY2018後退有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して1株当たり3円50銭とし、中間配当金3円と合わせて6円50銭としました。」
年間配当額は中間3円・期末3円50銭の合計6円50銭となり、前年度の年間7円50銭から減少している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第155期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 48,050千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭」
当期中間配当として1株当たり3円の配当決議と支払いを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第155期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 48,050千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭」
当期中間配当として1株当たり3円の配当決議を記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年4月28日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 71,498千円 ② 1株当たりの金額 4円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年6月8日」
前年度の年間配当を構成する期末配当について、1株当たり4円50銭の支払いを再確認している。 - FY2017当期の年間配当額を更新有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して1株当たり4円50銭とし、中間配当金3円と合わせて7円50銭としました。」
当事業年度の年間配当額を中間3円・期末4円50銭の合計7円50銭として記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 87,390 5.50 平成28年3月31日 平成28年6月30日。第154期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月28日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47,667千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭」
1株当たり5.50円の年次配当実施に加え、1株当たり3円の中間配当の支払いを記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 87,390 5.50 平成28年3月31日 平成28年6月30日。第154期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月28日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、1株当たりの金額3円00銭の中間配当を行うことを決議いたしました。」
1株当たり5.50円の年次配当実施を再掲するとともに、1株当たり3円の中間配当決議を記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 87,390 5.50 平成28年3月31日 平成28年6月30日」
平成28年3月31日を基準日とする普通株式配当について、配当総額8,739万円、1株当たり5.50円の支払いを記載している。