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杉村倉庫(9307)・事実再掲

1株当たり5.50円の配当実施

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q2引き上げFY2024 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して、1株当たり10円とし、中間配当金5円と合わせて15円といたしました。」

    中間配当5円と期末配当10円を合わせた年間配当15円を実施し、前年度の年間15円水準を維持している。
  2. 2026-04-30引き上げ配当

    「1 株当たりの配当を直近の予想の 7 円 00 銭から 3 円 00 銭増配し、10 円 00 銭とすることといたしました。」

    期末配当を直近予想の7円から3円増配し、10円とすることを決議している。一方、年間配当は中間5円と合わせて15円で、前期実績と同額である。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年4月30日開催の取締役会において、2025年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                163,580千円 ② 1株当たりの金額               10円00銭」

    2025年3月期の期末配当として1株当たり10円を決議・支払ったことを再確認している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して、1株当たり7円とし、中間配当金5円及び創業130周年を記念した記念配当金3円と合わせて15円といたしました。」

    年間配当額は中間5円、通常の期末7円、創業130周年記念配当3円の合計15円となり、前年度の10円から増加した。
  5. FY2025-H1年間配当額を12円へ増加有価証券報告書

    「2024年4月26日開催の取締役会において、2024年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 114,459千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭。また、第162期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年10月31日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 81,790千円 ② 1株当たりの金額 5円00銭。」

    期末配当7円と中間配当5円により、年間配当額は12円となる見込みであり、FY2024の年間10円から増加している。
  6. FY2024年間配当額を10円へ増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して1株当たり7円とし、中間配当金3円と合わせて10円としました。」

    中間配当3円・期末配当7円の年間10円となり、前年度の年間8円から増加した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第161期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年10月27日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 49,054千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月1日。」

    当期中間配当として1株当たり3円の配当を決議している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年4月28日取締役会決議 普通株式 利益剰余金 81,701 5.00 2023年3月31日 2023年6月8日」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり5円の配当を決議し、2023年6月8日に支払ったことを再確認している。中間配当3円と合わせた年間配当額は8円である。
  9. FY2023年間配当額を8円へ増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して1株当たり5円とし、中間配当金3円と合わせて8円としました。」

    中間配当3円と期末配当5円を合わせた年間配当額は8円となり、前年度の7円50銭から増加した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 49,021千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日。」

    第160期の中間配当として1株当たり3円を決議・実施したことを再確認している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第160期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 49,021千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日。」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり3円の配当決議を記載している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年4月28日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                73,521千円 ② 1株当たりの金額               4円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2022年6月8日。」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり4円50銭の配当決議・支払いを再確認している。
  13. FY2022後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して1株当たり4.5円とし、中間配当金3円と合わせて7.5円としました。」

    年間配当は7.5円となり、前年度の8円から0.5円減少した。中間配当3円・期末配当4.5円という構成である。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日取締役会 普通株式 利益剰余金 48,984 3.00 2021年9月30日 2021年12月1日」

    第159期の中間配当として、1株当たり3円の配当を決議・実施したことを再確認している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日取締役会 普通株式 利益剰余金 48,984 3.00 2021年9月30日 2021年12月1日」

    第159期の中間配当として、1株当たり3円の配当を決議している。
  16. FY2021年間配当額を8円へ増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して1株当たり5円とし、中間配当金3円と合わせて8円としました。」

    中間配当3円と期末配当5円を合わせた年間配当額は8円となり、前年度の7円50銭から増加した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 48,904千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月1日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり3円の決議・支払いを再確認している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 48,904千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月1日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり3円の配当決議を記載している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月30日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額             73,382千円 ② 1株当たりの金額           4円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2020年6月5日」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり4円50銭の配当決議・支払いを再確認している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月25日取締役会 普通株式 利益剰余金 48,711 3.00 2019年9月30日 2019年12月2日」

    当期中間配当として、1株当たり3円の配当を決議・実施したことを再確認している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第157期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月25日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 48,711千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月2日。」

    当期中間配当として、1株当たり3円の配当を決議したことを再確認している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年4月25日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 72,969千円 ② 1株当たりの金額 4円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年6月6日。」

    FY2019の期末配当として、1株当たり4円50銭の支払いを再確認している。中間配当3円と合わせた年間配当は7円50銭である。
  23. FY2019年間配当額を7円50銭へ増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して1株当たり4円50銭とし、中間配当金3円と合わせて7円50銭としました。」

    中間配当3円と期末配当4円50銭を合わせた年間配当額は7円50銭となり、前年度の6円50銭から増加した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第156期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年10月26日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 48,646千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年12月3日。」

    当期中間配当として1株当たり3円の配当決議を記載している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年4月27日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 56,593千円 ② 1株当たりの金額 3円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年6月7日」

    平成29年度の期末配当として、1株当たり3円50銭の支払いを再確認している。
  26. FY2018後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して1株当たり3円50銭とし、中間配当金3円と合わせて6円50銭としました。」

    年間配当額は中間3円・期末3円50銭の合計6円50銭となり、前年度の年間7円50銭から減少している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第155期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 48,050千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭」

    当期中間配当として1株当たり3円の配当決議と支払いを再確認している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第155期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 48,050千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭」

    当期中間配当として1株当たり3円の配当決議を記載している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年4月28日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                               71,498千円 ② 1株当たりの金額                          4円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成29年6月8日」

    前年度の年間配当を構成する期末配当について、1株当たり4円50銭の支払いを再確認している。
  30. FY2017当期の年間配当額を更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当は、安定配当を確保しながら機動的に実施するという基本方針のもと、当期の業績と今後の経営環境を勘案して1株当たり4円50銭とし、中間配当金3円と合わせて7円50銭としました。」

    当事業年度の年間配当額を中間3円・期末4円50銭の合計7円50銭として記載している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 87,390 5.50 平成28年3月31日 平成28年6月30日。第154期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月28日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47,667千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭」

    1株当たり5.50円の年次配当実施に加え、1株当たり3円の中間配当の支払いを記載している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 87,390 5.50 平成28年3月31日 平成28年6月30日。第154期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月28日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、1株当たりの金額3円00銭の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり5.50円の年次配当実施を再掲するとともに、1株当たり3円の中間配当決議を記載している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 87,390 5.50 平成28年3月31日 平成28年6月30日」

    平成28年3月31日を基準日とする普通株式配当について、配当総額8,739万円、1株当たり5.50円の支払いを記載している。
一緒に動いた変遷

「顧客基盤・取扱貨物の拡大と高付加価値貨物への対応」は、この変遷が動いた33回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客基盤・取扱貨物の拡大と高付加価値貨物への対応3回
  3. 2投資資金確保に向けた財務基盤の強化3回
  4. 3特定大口顧客への営業債権集中3回
  5. 4自己株式の取得決議と取得の実施3回
  6. 5業務のより一層の効率化2回
  7. 6人材育成・確保と長時間勤務削減などの働き方改革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
杉村倉庫の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の配当で、「引き上げ」でした。
報道
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