澁澤倉庫(9304)・施策引き上げ
当座貸越・コミットメントラインによる流動性確保
FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達219社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 15,990百万円 借入実行残高 1,562 差引額 14,427」
当座貸越契約を取引銀行10行と締結し、極度額総額を前期の11,170百万円から15,990百万円へ拡大した。 - FY2025後退有価証券報告書
「貸出コミットメントライン契約については、前連結会計年度末では取引銀行7行と締結しておりましたが、2024年11月に契約期間が満了したため解消しております。」
コミットメントライン契約が2024年11月に満了・解消し、当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額は12,170百万円から11,170百万円へ減少した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 12,170百万円 借入実行残高 2,187 差引額 9,982」
当座貸越・コミットメントラインの総額12,170百万円を維持し、借入未実行残高は9,982百万円となった。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 12,170百万円 借入実行残高 2,366 差引額 9,803」
流動性確保の契約を継続し、総額は前期の11,470百万円から12,170百万円へ増加している。 - FY2022コミットメント枠が減少有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 11,470百万円 借入実行残高 1,989 差引額 9,480」
流動性確保の契約を継続しているが、総額は前期の11,570百万円から11,470百万円となり、借入未実行残高は9,480百万円となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社及び連結子会社5社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行8行と当座貸越契約、また取引銀行8行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。」
当座貸越契約およびコミットメントライン契約を継続し、極度額・コミットメント総額11,570百万円、借入未実行残高9,245百万円を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、運転資金の効率的な調達を行うため、金融機関と当座貸越契約およびシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。」
運転資金の効率的な調達のため、金融機関8行との契約により総額115億70百万円の当座貸越極度額・貸出コミットメントを確保している。