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澁澤倉庫(9304)・施策再定義

物流事業と不動産事業の融合による新たな付加価値の創造

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-11。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20172016: 320162017: 220172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-11再定義決算

    「物流事業とのシナジーを最大限に発揮すべく、施設リーシングと物流サービスを一体化させた高付加価値な複合提案(クロスセル)を推進し、物流不動産領域における収益機会の着実な拡大に努めました。」

    物流事業と不動産事業の融合を、施設リーシングと物流サービスの一体提案・クロスセルとして具体化している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「物流事業とのシナジー強化を図る施策として、物流不動産の領域拡大に向け、物流施設のリーシングと物流サービスの連携(クロスセル)を強化し、相互の顧客基盤を活かした収益拡大を推進しました。」

    従来記載が消えていた物流事業と不動産事業の融合テーマが、物流不動産のリーシングと物流サービスのクロスセルによるシナジー強化として再整理されている。
  3. FY2017削除有価証券報告書

    「事業戦略としては、(ⅰ)国内物流事業における消費財物流の拡充と高付加価値業務の拡大、(ⅱ)海外物流事業における中長期の成長に向けた事業基盤の強化、(ⅲ)不動産事業における資産価値向上と収益基盤の強化、(ⅳ)経営基盤の強化促進を、それぞれ掲げて」

    新中期経営計画の事業戦略の列挙に、従来の「物流事業と不動産事業の融合による新たな付加価値の創造」は含まれていない。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「(ⅲ)物流事業と不動産事業の融合による新たな付加価値の創造」

    物流事業と不動産事業の融合を事業戦略として引き続き掲げている。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「(ⅲ)物流事業と不動産事業の融合による新たな付加価値の創造」

    物流事業と不動産事業の融合を事業戦略として引き続き掲げている。
  6. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「物流事業と不動産事業の融合による新たな付加価値の創造」

    二つの中核事業の融合を事業戦略として引き続き記載している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「物流事業と不動産事業の融合による新たな付加価値の創造」

    二つの中核事業を組み合わせた付加価値創造を事業戦略に位置付けている。
一緒に動いた変遷

「物流事業の収益力強化」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1物流事業の収益力強化2回
  3. 2不動産事業の収益性確保2回
  4. 3安定的な不動産収益基盤の維持・拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
澁澤倉庫の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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