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住友倉庫(9303)・リスク再掲

自然災害・事故による施設・船舶・貨物への損害

FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018顕在化FY2019-Q2 – FY2020再掲FY2021 – FY20262016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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自然災害・事故による船舶・施設の毀損リスク3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

住友倉庫がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、自然災害や不測の事故の発生に備えて、倉庫や賃貸ビルなどの保有施設等に対し保険を付しております。しかし、予測不可能な自然災害や事故に起因する被害を全て保険により填補できるとは限らないため、これらの被害の発生により当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。」

    施設等への保険付保と、保険で全損害を補填できない残存リスクを継続して開示している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、自然災害や不測の事故の発生に備えて、倉庫や賃貸ビルなどの保有施設及び船舶並びに受託貨物等に対し保険を付しております。しかし、予測不可能な自然災害や事故に起因する被害をすべて保険により填補できるとは限らないため、これらの被害の発生により当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。」

    施設、船舶、貨物への付保と、保険で全損害を補填できない残存リスクを継続して開示している。
  3. FY2020顕在化有価証券報告書

    「災害による損失は、2019年台風15号及び19号によるものであります。」

    2019年台風15号・19号により、災害による損失70百万円を計上した。
  4. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 116 113」

    当第3四半期連結累計期間に災害による損失113百万円を特別損失として計上している。
  5. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 66 40」

    当第2四半期連結累計期間に災害による損失40百万円を特別損失として計上している。
  6. FY2019顕在化有価証券報告書

    「災害による損失は、2018年台風20号、21号及び24号によるものであります。」

    台風20号、21号、24号による災害損失152百万円を特別損失に計上した。
  7. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 - 116」

    当第3四半期連結累計期間に災害による損失116百万円を特別損失として計上している。
  8. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 - 66」

    当第2四半期連結累計期間に災害による損失66百万円を特別損失として計上している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、自然災害や不測の事故の発生に備えて、倉庫や賃貸ビルなどの保有施設及び船舶並びに受託貨物等に対し保険を付しております。しかし、予測不可能な自然災害や事故に起因する被害をすべて保険により填補できるとは限らないため、これらの被害の発生により当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。」

    保険付保を行いつつ、自然災害・事故による未補填損害の可能性を残存リスクとしている。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、自然災害や不測の事故の発生に備えて、倉庫や賃貸ビルなどの保有施設及び船舶並びに受託貨物等に対し保険を付しております。しかし、予測不可能な自然災害や事故に起因する被害をすべて保険により填補できるとは限らないため、これらの被害の発生により当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。」

    保険付保を行いつつ、自然災害・事故による未補填損害の可能性を残存リスクとしている。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「予測不可能な自然災害や事故に起因する被害をすべて保険により填補できるとは限らないため、これらの被害の発生により当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。」

    保有施設、船舶、受託貨物に保険を付している一方、保険で全損害を補填できない可能性を残存リスクとしている。
一緒に動いた変遷

「景気変動・荷動き悪化・競争激化の影響」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

5543★1234
  1. ★この変遷
  2. 1景気変動・荷動き悪化・競争激化の影響5回
  3. 2事業用資産・投資有価証券の時価下落と減損5回
  4. 3為替レート変動リスク4回
  5. 4燃料油価格の高騰リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友倉庫の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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