三菱倉庫(9301)・施策前進
指名・報酬委員会の設置
FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-10-01。
7記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度(2025年度)における開催数は合計4回、1回当たり平均所要時間は約70分、付議議案数は決議事項13件、各委員の出席状況は次のとおりです。」
指名・報酬委員会を当期4回開催し、社長後継者候補のサクセッションプランや次々世代経営陣幹部候補者の育成を審議事項として具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「決議事項の内容は、役員人事、サクセッションプランのロードマップ策定、社長後継者候補のリスト化・育成計画策定、役員報酬制度一部改正、取締役報酬の個人別配分等です。」
指名・報酬委員会の審議事項が、役員人事・報酬に加え、サクセッションプランのロードマップ、社長後継者候補のリスト化・育成計画へ具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、独立した社外取締役3名と取締役会長及び代表取締役 社長の計5名(報告書提出日現在)で構成し、年2回以上開催して取締役会から諮問を受けた取締役候補者の推薦並びに代表取締役、役付取締役及び役付執行役員の選定・解職に関する事項、取締役会の構成に関する事項、取締役及び役付執行役員の報酬の水準・構成の妥当性及び限度額に関する事項、取締役及び役付執行役員の報酬制度に関する事項、その他取締役会が必要と認める事項について審議し、取締役会に対して答申しています。」
指名・報酬委員会について、独立社外取締役3名を含む5名構成、年2回以上の開催、役付執行役員を含む指名・報酬事項の審議を具体化している。 - FY2021指名・報酬委員会の構成と審議事項を具体化有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、独立した社外取締役3名と取締役社長及び人事担当の役付取締役の計5名で構成し、取締役会から諮問を受けた取締役候補者の推薦並びに代表取締役及び役付取締役の選定・解職に関する事項、取締役会の構成に関する事項、取締役の報酬の水準・構成の妥当性及び限度額に関する事項、取締役の報酬制度に関する事項、その他取締役会が必要と認める事項について審議し、取締役会に対して答申しています。」
2020年4月設置の任意委員会について、独立社外取締役3名を含む5名の構成と、指名・報酬・取締役会構成に関する諮問事項を開示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、2020年4月30日付で、取締役会の諮問機関として任意の指名・報酬委員会を設置いたしました。」
取締役会の諮問機関として任意の指名・報酬委員会を設置し、取締役候補者、役員報酬、取締役会構成等を審議する体制を導入している。