新規出店・既存店舗改装への設備投資
FY2018に初出。29回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は 19,777 百万円で、その主なものは新規出店に係るものであります。」
店舗を中心に197億77百万円の設備投資を実施し、前年度の155億25百万円から投資額が増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の投資活動の結果使用された資金は、98億14百万円(前年同期68億49百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出97億71百万円によるものであります。」
有形固定資産の取得を中心に97億71百万円を支出し、投資活動による支出は前年同期の68億49百万円から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は 15,525 百万円で、その主なものは新規出店に係るものであります。」
店舗を中心とする設備投資を155億25百万円実施し、前年度の109億30百万円から増加した。新規出店や物流設備への投資を拡大している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の投資活動の結果使用された資金は、68億49百万円(前年同期58億52百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出67億39百万円によるものであります。」
有形固定資産の取得を中心に67億39百万円を支出し、投資活動による支出は前年同期の58億52百万円から増加した。店舗等の設備投資を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は10,930百万円で、その主なものは新規物流センター(富山小矢部RPDC)の開設、及び新規出店に係るものであります。」
富山小矢部RPDCの開設と新規出店を中心に、通期で109億30百万円の設備投資を実施した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ25億51百万円増加し、1,084億63百万円となりました。その主な要因は有形固定資産が21億11百万円増加したことによるものです。」
当第3四半期末の有形固定資産が前連結会計年度末比21億11百万円増加し、店舗等の設備資産の拡大を具体的に示している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の投資活動の結果使用された資金は、58億52百万円(前年同期は36億11百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出57億10百万円によるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に投資活動で58億52百万円を支出し、そのうち有形固定資産の取得に57億10百万円を充てて、店舗等の設備投資を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ12億14百万円増加し、1,071億27百万円となりました。その主な要因は、有形固定資産が22億74百万円増加し、現金及び預金が9億16百万円減少したことによるものです。」
当第1四半期末の有形固定資産が前連結会計年度末比22億74百万円増加し、店舗等の設備資産の拡大を具体的に示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は9,698百万円で、その主なものは新規物流センターの開設準備、及び新規出店に係るものであります。」
新規物流センターの開設準備と新規出店を中心に96億98百万円の設備投資を実施した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ26億8百万円増加し、997億26百万円となりました。その主な要因は、有形固定資産が35億36百万円増加し、現金及び預金が12億27百万円減少したことによるものです。」
有形固定資産が前連結会計年度末比35億36百万円増加し、店舗等の設備資産の規模拡大を数値で示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の投資活動の結果使用された資金は、36億11百万円(前年同期は37億89百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出34億78百万円によるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ34億78百万円を支出し、店舗等の設備投資を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は11,333百万円で、その主なものは新規出店に係るものであります。」
店舗を中心に113億33百万円の設備投資を実施し、新規出店を支える設備基盤を拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ38億53百万円増加し、946億49百万円となりました。その主な要因は、有形固定資産が51億25百万円増加し、現金及び預金が19億82百万円減少したことによるものです。」
当第3四半期末の有形固定資産は前連結会計年度末比51億25百万円増加し、店舗等の設備資産の拡大を数値で示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の投資活動の結果使用された資金は、37億89百万円(前年同期は33億68百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出37億6百万円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に投資活動で37億89百万円を支出し、そのうち有形固定資産の取得に37億6百万円を充てて、店舗等の設備投資を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ8億1百万円減少し、899億93百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が12億44百万円減少し、有形固定資産が6億9百万円増加したことによるものです。」
当第1四半期末に有形固定資産が前連結会計年度末比6億9百万円増加し、店舗等の設備資産の拡大を数値で示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は9,224百万円で、その主なものは新規出店に係るものであります。」
店舗を中心に92億24百万円の設備投資を実施し、別途、2021年から2022年にかけて新設店舗・新設倉庫など総額160億円の設備計画を具体化している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ6億23百万円減少し、825億21百万円となりました。その主な要因は、有形固定資産が24億36百万円増加し、現金及び預金が30億1百万円減少したことによるものです。」
当第3四半期末の有形固定資産は前連結会計年度末比24億36百万円増加し、店舗等の設備資産の拡大を数値で示している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の投資活動の結果使用された資金は、33億68百万円(前年同期は56億60百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出35億99百万円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ35億99百万円を支出し、店舗等の設備投資を継続している。有形固定資産は前連結会計年度末比9億24百万円増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は11,346百万円で、その主なものは新規出店に係るものであります。」
通期設備投資は113億46百万円となり、さらに2021年1月から2021年6月に完了予定の新設店舗について総額90億円を計画している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ136億59百万円増加し、815億14百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が45億74百万円、有形固定資産が68億21百万円増加したことによるものです。」
第3四半期末に有形固定資産が前連結会計年度末比68億21百万円増加し、設備・店舗資産の規模拡大を数値で示している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の投資活動の結果使用された資金は、56億60百万円(前年同期は55億75百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出55億33百万円によるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に、有形固定資産の取得を中心に56億60百万円を投資活動に支出し、そのうち55億33百万円を有形固定資産の取得に充てている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ33億37百万円増加し、711億92百万円となりました。その主な要因は、有形固定資産の増加28億45百万円によるものです。」
当第1四半期末に有形固定資産が前連結会計年度末比28億45百万円増加し、設備・店舗資産の規模拡大を数値で示している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ50億57百万円増加し、651億円となりました。その主な要因は、商品が16億94百万円、有形固定資産が60億25百万円増加した一方、未収入金が28億53百万円減少したことによるものです。」
第3四半期末に有形固定資産が前連結会計年度末比60億25百万円増加しており、設備・店舗資産の規模拡大を数値で示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の投資活動の結果使用された資金は、55億75百万円(前年同期は29億42百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出54億70百万円によるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に、有形固定資産の取得を中心に54億70百万円を支出している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は57億36百万円で、その主なものは新規出店に係るものであります。」
店舗を中心に57億36百万円を設備投資し、翌年度に新設店舗・改装・物流倉庫への投資を計画している。