Komori
Genky DrugStores(9267)・施策前進

ドミナントエリア構築による地域シェア向上

FY2018-Q3に初出。37回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

37記載
9年にわたる
9うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3前進FY2021 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY20262018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 112026
同じテーマの他社
愛知・石川・岐阜を中心とするドミナントエリア構築2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規出退店につきましては、R店を愛知県に28店舗、滋賀県に10店舗、岐阜県に8店舗、石川県に7店舗、福井県に4店舗出店いたしました。また、大型店を3店舗閉店し、8店舗をR店へ改装いたしました。これにより、当連結会計年度における店舗数は、R店506店舗、大型店28店舗の計534店舗となりました。」

    5県でR店57店舗を新規出店し、大型店8店舗をR店へ改装した結果、店舗数は前年度末の480店舗から534店舗へ拡大した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループは「近所で生活費が節約できるお店」をコンセプトに、地域シェアを高めるためドミナントエリア構築に邁進いたしました。また、お客様の節約志向に応えるため青果や精肉等の生鮮食品の品揃えを強化するとともに、生活必需品のディスカウントに尽力いたしました。 当中間連結会計期間末における店舗数は、R店466店舗、大型店33店舗の計499店舗となりました。」

    R店を愛知県13店舗、石川県5店舗、岐阜県2店舗出店し、大型店1店舗を閉店、5店舗を改装した結果、店舗数は前年度末の480店舗から499店舗へ拡大した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規出退店につきましては、R店を愛知県に21店舗、福井県に12店舗、滋賀県に10店舗、石川県に6店舗、岐阜県に5店舗出店いたしました。また、大型店を7店舗閉店し、1店舗をR店へ改装いたしました。これにより、当連結会計年度における店舗数は、R店441店舗、大型店39店舗の計480店舗となりました。」

    5県でR店54店舗を出店し、大型店7店舗を閉店、1店舗をR店へ改装した結果、店舗数は前年度末の433店舗から480店舗へ拡大した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における新規出退店につきましては、R店を岐阜県に4店舗、福井県に3店舗、石川県に3店舗、滋賀県に3店舗、愛知県に2店舗出店し、1店舗を改装いたしました。また、大型店を4店舗閉店いたしました。これにより、当中間連結会計期間末における店舗数は、R店401店舗、大型店43店舗の計444店舗となりました。」

    5県でR店15店舗を出店し、大型店4店舗を閉店した結果、期末店舗数は444店舗となり、ドミナントエリア構築に向けた店舗網が前年度末の433店舗から拡大した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規出退店につきましては、R店を愛知県に10店舗、岐阜県に6店舗、石川県に6店舗、福井県に5店舗、滋賀県に4店舗出店いたしました。また、大型店を7店舗閉店し、3店舗をR店へ改装いたしました。これにより、当連結会計年度における店舗数は、R店386店舗、大型店47店舗の計433店舗となりました。」

    5県でR店31店舗を新規出店し、大型店7店舗を閉店、3店舗をR店へ改装した結果、店舗数は433店舗となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における新規出退店につきましては、R店を滋賀県に3店舗、愛知県に2店舗、福井県に2店舗、石川県に2店舗、岐阜県に1店舗出店し、大型店を6店舗閉店いたしました。また、大型店を3店舗、R店へ改装いたしました。これにより、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は、R店365店舗、大型店48店舗の計413店舗となりました。」

    5県でR店10店舗を新規出店し、大型店6店舗を閉店、3店舗をR店へ改装した結果、店舗数は前四半期末の411店舗から413店舗へ増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における新規出退店につきましては、R店を愛知県に2店舗、滋賀県に2店舗、福井県に1店舗、石川県に1店舗、岐阜県に1店舗出店し、大型店を5店舗閉店いたしました。また、大型店を3店舗、R店へ改装いたしました。これにより、当第2四半期連結会計期間末における店舗数は、R店362店舗、大型店49店舗の計411店舗となりました。」

    R店を7店舗出店し、大型店5店舗を閉店、3店舗をR店へ改装した結果、店舗数は前四半期末の408店舗から411店舗となり、ドミナント形成に向けた店舗網が拡大した。
  8. FY2024-Q1店舗数の微減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における新規出退店につきましては、R店を福井県に1店舗、石川県に1店舗出店し、大型店を3店舗閉店いたしました。これにより、当第1四半期連結会計期間末における店舗数は、R店354店舗、大型店54店舗の計408店舗となりました。」

    R店2店舗を出店した一方、大型店3店舗を閉店し、店舗数は前年度末の409店舗から408店舗となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規出退店につきましては、R店を愛知県に10店舗、滋賀県に8店舗、石川県に5店舗、岐阜県に4店舗、福井県に3店舗出店いたしました。また、大型店を7店舗閉店し、3店舗をR店へ改装いたしました。これにより、当連結会計年度における店舗数は、R店352店舗、大型店57店舗の計409店舗となりました。」

    5県でR店30店舗を新規出店し、大型店7店舗を閉店、3店舗をR店へ改装した結果、店舗数は409店舗へ拡大した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における新規出退店につきましては、R店を滋賀県に4店舗、石川県に3店舗、愛知県に2店舗、岐阜県に1店舗、福井県に1店舗出店いたしました。また、大型店を5店舗閉店し、2店舗をR店へ改装いたしました。これにより、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は、R店332店舗、大型店60店舗の計392店舗となりました。」

    R店を11店舗新規出店し、大型店5店舗を閉店、2店舗をR店へ改装した結果、店舗数は前第2四半期末の390店舗から392店舗となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における新規出退店につきましては、R店を石川県に3店舗、滋賀県に3店舗、愛知県に1店舗、福井県に1店舗出店し、大型店を4店舗閉店いたしました。また、大型店を2店舗、R店へ改装いたしました。これにより、当第2四半期連結会計期間末における店舗数は、R店329店舗、大型店61店舗の計390店舗となりました。」

    R店を8店舗新規出店し、大型店4店舗を閉店、2店舗をR店へ改装した結果、店舗数は前第1四半期末の387店舗から390店舗へ拡大した。石川県・滋賀県を含む5県で店舗網の拡大を継続している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における新規出退店につきましては、R店を石川県に1店舗、滋賀県に1店舗出店し、大型店を1店舗閉店いたしました。これにより、当第1四半期連結会計期間末における店舗数は、R店321店舗、大型店66店舗の計387店舗となりました。」

    R店を石川県・滋賀県に各1店舗出店し、大型店1店舗を閉店した結果、期末店舗数は前年度末の386店舗から387店舗へ拡大した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規出店につきましては、R店を愛知県に19店舗、滋賀県に8店舗、石川県に7店舗、福井県に5店舗、岐阜県に4店舗出店いたしました。また、大型店を21店舗、R店へ改装いたしました。これにより、当連結会計年度における店舗数は、R店319店舗、大型店67店舗の計386店舗となりました。」

    R店を43店舗新規出店し、大型店21店舗をR店へ改装した結果、店舗数はR店319店舗・大型店67店舗の計386店舗となった。滋賀県を含む5県でドミナントエリアを拡大している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における新規出店につきましては、R店を愛知県に10店舗、滋賀県に4店舗、福井県に3店舗、石川県に2店舗、岐阜県に1店舗出店いたしました。また、大型店を16店舗、R店へ改装いたしました。これにより、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は、R店291店舗、大型店72店舗の計363店舗となりました。」

    R店を20店舗新規出店し、大型店16店舗をR店へ改装した結果、期末店舗数は363店舗となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における新規出店につきましては、R店を愛知県に4店舗、石川県に2店舗、岐阜県に1店舗、福井県に1店舗、滋賀県に1店舗出店いたしました。また、大型店を14店舗、R店へ改装いたしました。これにより、当第2四半期連結会計期間末における店舗数は、R店278店舗、大型店74店舗の計352店舗となりました。」

    R店を9店舗新規出店し、大型店14店舗をR店へ改装した結果、期末店舗数は352店舗となった。前連結会計年度末の343店舗から店舗網が拡大している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における新規出店につきましては、R店を岐阜県に1店舗、石川県に1店舗、滋賀県に1店舗出店いたしました。また、大型店を3店舗、R店へ改装いたしました。これにより、当第1四半期連結会計期間末における店舗数は、R店261店舗、大型店85店舗の計346店舗となりました。」

    滋賀県を含む3店舗を新規出店し、大型店3店舗をR店へ改装した。期末店舗数は前年度末の343店舗から346店舗となり、ドミナント形成に向けた店舗網が拡大している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、1.「近所で生活費が節約できるお店」をコンセプトに、圧倒的な安さの追求、2.「何でも揃うお店」を目指し、医薬品や化粧品だけではなく生活必需品を幅広く取り揃え、青果や精肉等の生鮮食品の取り扱いを強化、3.地域シェアを高めるためドミナントエリア構築や自社の物流拠点を活かした、ローコストオペレーションの追求等を推進していく方針であります。」

    ドミナントエリア構築を継続し、期末店舗数は前年度末の298店舗から343店舗へ拡大した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「近所で生活費が節約できるお店」をコンセプトに、地域シェアを高めるためドミナントエリア構築に邁進いたしました。」

    地域シェア向上の手段として、ドミナントエリア構築を引き続き推進している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「近所で生活費が節約できるお店」をコンセプトに、地域シェアを高めるためドミナントエリア構築に邁進いたしました。」

    地域シェア向上の手段として、ドミナントエリア構築を引き続き推進している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、日常生活シーンを支える生活必需品総合ストアを目指し、売場面積600~900坪のメガドラッグストアを核に店舗展開を積極的に行い、300坪タイプの中型店を隙間に出店することにより強固なドミナントエリアを構築してまいりました。」

    600~900坪の大型店を核に300坪タイプを組み合わせるドミナント構築を進めてきたとの現状認識を示している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、「近所で生活費が節約できるお店」をコンセプトに、地域シェアを高めるためドミナントエリア構築に邁進いたしました。」

    地域シェア向上の手段として、ドミナントエリア構築を引き続き推進している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、「近所で生活費が節約できるお店」をコンセプトに、地域シェアを高めるためドミナントエリア構築に邁進いたしました。」

    地域シェア向上の手段としてドミナントエリア構築を継続している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、「近所で生活費が節約できるお店」をコンセプトに、地域シェアを高めるためドミナントエリア構築に邁進いたしました。」

    地域シェア向上の手段としてドミナントエリア構築を継続している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、「近所で生活費が節約できるお店」をコンセプトに、地域シェアを高めるためドミナントエリア構築に邁進いたしました。」

    地域シェア向上の手段としてドミナントエリア構築を継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、「近所で生活費が節約できるお店」をコンセプトに、地域シェアを高めるためドミナントエリア構築に邁進いたしました。」

    地域シェア向上の手段としてドミナントエリア構築を継続している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、「近所で生活費が節約できるお店」をコンセプトに、地域シェアを高めるためドミナントエリア構築に邁進いたしました。」

    地域シェア向上の手段としてドミナントエリア構築を継続している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「日常生活シーンを支える生活必需品総合ストアを目指し、売場面積600~900坪のメガドラッグストアを核に店舗展開を積極的に行い、300坪タイプの中型店を隙間に出店することにより強固なドミナントエリアを構築してまいりました。」

    大型店を核に300坪タイプを組み合わせる店舗展開により、強固なドミナントエリアを構築してきたとの現状認識を示している。
  28. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「地域シェアを高めるためドミナントエリア構築に邁進いたしました。」

    地域シェア向上の手段として、特定地域への集中出店によるドミナントエリア構築を掲げている。
一緒に動いた変遷

「出店拡大と店舗網の構築」は、この変遷が動いた37回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262015141310★123456
  1. ★この変遷
  2. 1出店拡大と店舗網の構築26回
  3. 2新規出店・既存店舗改装への設備投資20回
  4. 3新株予約権の付与による役職員への株式報酬15回
  5. 4四半期の増収増益14回
  6. 5生鮮食品の導入によるショートタイムショッピング13回
  7. 6ドミナント形成の遅延と自社競合10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Genky DrugStoresの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-18の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ドミナントエリア構築による地域シェア向上|Genky DrugStores(9267)の変遷 | Komori