ラバブルマーケティンググループ(9254)・施策再掲
グループ・サービスの認知度向上とプロモーション強化
FY2022に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス・企業認知度とコーポレートブランドの向上59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「展示会やカンファレンス等の外部イベントへの出展を強化し、サービス認知の向上と見込み顧客の獲得を図るとともに、マーケティング実施体制のさらなる充実を推進してまいります。加えて、資本市場における当社グループの認知度向上を目的としたIR活動にも注力しております。」
外部イベント出展、見込み顧客獲得、IR活動による認知度向上の施策を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「こうした多様なソリューションをより多くの企業へ届けるため、展示会やカンファレンス等の外部イベントへの出展を強化し、サービス認知の向上と見込み顧客の獲得を図るとともに、マーケティング実施体制のさらなる充実を推進してまいります。加えて、資本市場における当社グループの認知度向上を目的としたIR活動にも注力しております。」
展示会・カンファレンスへの出展強化に加え、見込み顧客獲得と資本市場での認知度向上を目的とするIR活動を具体的な施策として記載している。 - FY2024認知向上施策の具体化有価証券報告書
「今後もマーケティングの実施体制を充実させ、分析・効果検証による改善の実施、アライアンスによる顧客接点の創出、事例発信の強化、ナーチャリングの強化等についても取り組んでまいります。」
認知度向上・新規顧客獲得に向けた施策として、分析・効果検証、アライアンス、事例発信、ナーチャリングを具体的に挙げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後も費用対効果を意識し、プロモーション活動を強化してまいります。」
認知度向上に向けて、費用対効果を意識したプロモーション強化を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「創業初となるCMの放送開始による認知拡大やPinterestアドの活用支援サービス、インフルエンサーとのコラボレーション型広告配信サービス、SNS上での企業コラボを仲介する「コラボ先仲介サービス」、インフルエンサーキャスティングサービス「ツイビト」をリリースし、サービス拡充をしてまいりました。」
創業初のCM放送を開始し、認知拡大を図った。あわせて複数の広告・仲介・キャスティングサービスをリリースしている。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後も費用対効果を意識し、プロモーション活動を強化して参ります。」
新規顧客対象企業への認知向上を成長課題とし、費用対効果を意識したプロモーション強化を掲げている。