Komori
GRCS(9250)・事実達成

連結財務諸表の作成開始とバリュレイトの連結

FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2026-H1。直近の記載は2026-07-15。

5記載
4年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022 – FY2024-Q2達成FY2025 – 2026-07-152023: 120232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
バリュレイトの連結開始・吸収合併による連結除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-15達成決算

    「当中間連結会計期間における連結範囲の重要な変更:有 新規 1社(社名)株式会社GRCSテクノロジーズ、除外 1社(社名)株式会社バリュレイト」

    GRCSテクノロジーズを連結範囲に加え、バリュレイトを除外したことを記載している。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「当社は、2026年3月1日付で当社を存続会社、当社の完全子会社である株式会社バリュレイトを消滅会社とする吸収合併を行いました。」

    完全子会社であったバリュレイトの吸収合併を2026年3月1日に実施し、同社を連結範囲から除外した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、2026年1月19日開催の取締役会において、2026年3月1日を効力発生日(予定)として、当社の連結子会社である株式会社バリュレイトを吸収合併することを決議いたしました。」

    完全子会社化済みのバリュレイトについて、2026年3月1日を効力発生日とする吸収合併を決議し、組織・機能の一体化と経営資源の再配分を予定している。
  4. FY2024-Q2完全子会社化有価証券報告書

    「連結子会社株式の追加取得を行い株式会社バリュレイトが完全子会社化したことに伴い、非支配株主持分が45,213千円減少したことによるものであります。」

    連結子会社であった株式会社バリュレイトの株式を追加取得し、完全子会社化した。これに伴い非支配株主持分が45,213千円減少した。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「当連結会計年度より連結財務諸表を作成しております。また、当連結会計年度より株式会社バリュレイトを連結の範囲に含めております。」

    2022年11月期から連結財務諸表の作成を開始し、バリュレイトを連結子会社として連結範囲に含めた。
一緒に動いた変遷

「新たなソリューション・プロダクトと専門ノウハウの拡充」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たなソリューション・プロダクトと専門ノウハウの拡充3回
  3. 2フィナンシャルテクノロジーへの投資と一気通貫提供体制の整備3回
  4. 3サービス競争力の向上3回
  5. 4リスクの可視化とガバナンスのDX化2回
  6. 5再度の債務超過2回
  7. 6セキュリティソリューション・GRCプラットフォーム・フィナンシャルテクノロジーの3事業体制への移行2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GRCSの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結財務諸表の作成開始とバリュレイトの連結|GRCS(9250)の変遷 | Komori