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フューチャーリンクネットワーク(9241)・事実中間営業黒字転換・親会社純損失縮小直近の決算説明資料(2026-10-21)では「再掲」

売上高減少と営業赤字への転換

FY2022-Q3に初出。25回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-10-15。直近の記載は2026-10-21。

25記載
5年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q3 – 2026-10-152022: 220222023: 320232024: 420242025: 220252026: 142026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-21再掲決算説明資料

    「先ほどのMRRの試算も前提にして、来期は売上高16億7500万円と営業利益2200万円を計画しているところでございます。」

    2027年8月期の売上高および営業利益計画を、MRR成長を前提として再提示した。
  2. FY2026-H1中間営業黒字転換・親会社純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は875,571千円(前年同期比4.5%増)、営業利益は15,210千円(前年同期は営業損失3,076千円)、経常利益は14,459千円(前年同期は経常損失5,328千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は5,761千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失24,026千円)となりました。」

    売上高は前年同期比4.5%増となり、営業利益15,210千円、経常利益14,459千円と前年同期の損失から黒字に転換した。親会社株主に帰属する中間純損失も24,026千円から5,761千円へ縮小した。
  3. FY2025通期営業赤字縮小・親会社純利益拡大有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における売上高は1,544,788千円(対前年同期比1.9%増)、営業損失は17,686千円(前年同期は営業損失38,541千円)、経常損失は20,614千円(前年同期は経常損失39,306千円)、補助金収入があったことから、親会社株主に帰属する当期純利益は28,558千円(対前年同期比1,107%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.9%増、営業損失・経常損失は縮小した。補助金収入により親会社株主に帰属する当期純利益は28,558千円となり、純利益の黒字を拡大した。
  4. FY2025-H1中間営業赤字縮小・親会社純損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は837,669千円(前年同期比2.3%増)、営業損失は3,076千円(前年同期は営業損失7,409千円)、経常損失は5,328千円(前年同期は経常損失7,383千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は24,026千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失10,522千円)となりました。」

    売上高は前年同期比2.3%増、営業損失・経常損失は前年同期から縮小した一方、親会社株主に帰属する中間純損失は24,026千円へ拡大した。
  5. FY2024通期営業赤字縮小・親会社純利益黒字化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における売上高は1,515,249千円(対前年同期比9.6%増)、営業損失は38,541千円(前年同期は営業損失68,131千円)、経常損失は39,306千円(前年同期は営業損失69,877千円)、受託した公共案件の一部が補助金となったことから、補助金収入を特別利益に計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は2,366千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失66,536千円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.6%増、営業損失は68,131千円から38,541千円へ縮小した。補助金収入50,971千円の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は黒字に転じた。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計営業赤字継続・親会社純利益転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,200,066千円(前年同期比12.2%増)、営業損失は22,615千円(前年同四半期は営業損失25,210千円)、経常損失は23,047千円(前年同四半期は経常損失26,418千円)、また、補助金収入を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,046千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失20,920千円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間では営業損失・経常損失が継続したが、損失幅は前年同期から縮小した。補助金収入を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,046千円となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計営業赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は818,994千円(前年同期比13.5%増)、営業損失は7,409千円(前年同四半期は営業損失9,273千円)、経常損失は7,383千円(前年同四半期は経常損失10,143千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10,522千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失9,194千円)となりました。」

    第2四半期連結累計期間では営業赤字が継続した。営業損失は前年同期から縮小した一方、売上高は増加し、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q1営業黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は452,306千円(前年同期比34.5%増)、営業利益15,044千円(前年同四半期は営業損失20,236千円)、経常利益14,763千円(前年同四半期は経常損失20,828千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,828千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失14,372千円)となりました。」

    前年同期の営業損失から営業利益へ転じ、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も黒字となった。売上高は前年同期比34.5%増となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期営業赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,069,284千円、営業損失は25,210千円、経常損失は26,418千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は20,920千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間でも営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上し、四半期営業赤字が継続している。
  10. FY2023-Q2第2四半期営業赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は721,541千円、営業損失は9,273千円、経常損失は10,143千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は9,194千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間においても営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上し、四半期営業赤字が継続している。
  11. FY2023-Q1四半期営業赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は336,247千円、営業損失は20,236千円、経常損失は20,828千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は14,372千円となりました。」

    連結決算初年度のため前年同期等との比較は行われていないが、第1四半期に営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  12. FY2022通期赤字化有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は1,254,514千円(前年同期比7.0%減)、営業損失は54,808千円(前年同期は営業利益100,782千円)、経常損失は56,603千円(前年期は経常利益94,684千円)、当期純損失は71,608千円(前年同期は当期純利益79,652千円)となりました。」

    第3四半期累計に続き、通期でも売上高が減少し、営業損失、経常損失、当期純損失を計上した。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における売上高は1,012,370千円(前年同期比3.6%減)、営業損失は2,373千円(前年同四半期は営業利益113,537千円)、経常損失は3,872千円(前年同四半期は経常利益111,545千円)、四半期純損失は5,236千円(前年同四半期は四半期純利益97,147千円)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高が前年同期比3.6%減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失に転じた。
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22★12
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