デリバリーコンサルティング(9240)・施策基幹システム投資実績を更新
業務基幹システム導入への投資
FY2024-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2025。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資155社が書いているテーマ・逆風4社・追い風151社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている155社のうち14社を表示しています。上の文は155社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025基幹システム投資実績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資の総額は、5,167千円です。その主なものは、受託開発・運用保守業務やコンサルティング業務のためのITハードウェア機器の取得2,720千円並びに基幹システムの改良1,983千円であります。」
基幹システムの導入・改良を継続し、2025年7月期の設備投資額と基幹システム改良額を更新している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資の総額は、30,485千円です。その主なものは、基幹システム13,391千円並びに受託開発・運用保守業務やコンサルティング業務のためのITハードウェア機器の取得11,057千円であります。」
基幹システム導入への投資額を通期で30,485千円、うち基幹システム13,391千円として開示し、導入の進展を記載している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、業務基幹システム導入により、無形固定資産に含まれるソフトウエアが13,816千円増加した一方、有形固定資産が7,409千円減少したこと、投資その他の資産のその他に含まれる繰延税金資産が8,180千円減少したことによるものであります。」
業務基幹システム導入に伴い、無形固定資産に含まれるソフトウエアが13,816千円増加し、システム導入の実施が進展している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「これは主に、パソコンなどの有形固定資産の取得のため7,263千円、業務基幹システムに係る無形固定資産の取得のため8,661千円を支出したことによるものであります。」
業務基幹システムに係る無形固定資産の取得に8,661千円を投じ、ソフトウエア仮勘定が11,499千円増加したことを初めて記載している。