売れるネット広告社グループ(9235)・施策前進
業務関連ソフトウェアへの中期投資
FY2023に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス付加価値・安定稼働・セキュリティ向上21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社のD2C(ネット通販)クラウドサービス「売れるD2Cつくーる」の新機能開発に関するソフトウエア等の無形固定資産の取得39,449千円を支出したことによるものであります。」
業務関連ソフトウェア投資計画に関連し、当中間連結会計期間に新機能開発向け投資39,449千円を実施している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において当社グループの設備投資の総額は81,208千円であり、主な内訳は、D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業セグメントにおいて実施したソフトウエアの機能開発投資59,914千円であります。」
業務関連ソフトウェアへの投資計画に関連して、当連結会計年度に59,914千円の機能開発投資を実施した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社のD2C(ネット通販)クラウドサービス「売れるD2Cつくーる」の新機能開発に関するソフトウエア等の無形固定資産の取得58,482千円による支出であります。」
業務関連ソフトウェア投資計画に関連し、当中間期に新機能開発向け無形固定資産58,482千円を取得している。 - FY2024前進有価証券報告書
「業務関連ソフトウエア 275,000千円 自己資金及び増資資金 2024年8月 2026年7月」
275,000千円の業務関連ソフトウェア投資計画が継続し、当期には132,386千円の機能開発投資を実施している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「ソフトウエア仮勘定は売れるD2Cつくーるの開発にかかるものであります。」
業務関連ソフトウェアへの中期投資に関連して、売れるD2Cつくーる開発分のソフトウェア仮勘定124,741千円が計上されている。計画総額275,000千円の完了は示されていない。 - FY2023初出有価証券報告書
「業務関連ソフトウエア 275,000千円 自己資金及び増資資金 2024年8月 2026年7月」
既存サービスの機能拡充を目的とする設備投資計画。完成後の増加能力は計数的把握が困難としている。