売れるネット広告社グループ(9235)・施策前進直近の株主総会(2026-10-02)では「削除」
「売れるD2Cつくーる」の継続的な機能拡充
FY2023に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-10-02。
10記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社のD2C(ネット通販)クラウドサービス「売れるD2Cつくーる」の新機能開発に関するソフトウエア等の無形固定資産の取得39,449千円を支出したことによるものであります。」
当中間連結会計期間に、売れるD2Cつくーるの新機能開発向け無形固定資産39,449千円を取得している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において当社グループの設備投資の総額は81,208千円であり、主な内訳は、D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業セグメントにおいて実施したソフトウエアの機能開発投資59,914千円であります。」
売れるD2Cつくーる等のソフトウェア機能開発について、当連結会計年度に59,914千円を投資した具体的実績が示されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社のD2C(ネット通販)クラウドサービス「売れるD2Cつくーる」の新機能開発に関するソフトウエア等の無形固定資産の取得58,482千円による支出であります。」
売れるD2Cつくーるの新機能開発について、中間連結会計期間に58,482千円の無形固定資産取得を実施している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において当社グループの設備投資の総額は132,919千円であり、主な内訳は、D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業セグメントにおいて実施したソフトウエアの機能開発投資132,386千円であります。」
売れるD2Cつくーる等のソフトウェア機能開発について、年間132,386千円の具体的な投資実績が示された。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「ソフトウエア仮勘定は売れるD2Cつくーるの開発にかかるものであります。」
売れるD2Cつくーるの開発に係るソフトウェア仮勘定124,741千円が計上され、機能拡充に向けた投資の進捗が具体化している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果支出した資金は132,112千円となりました。これは投資有価証券の取得100,000千円、当社のD2C(ネット通販)クラウドサービス「売れるD2Cつくーる」の新機能開発に関するソフトウエア等の固定資産の取得32,112千円によるものであります。」
新機能開発に関するソフトウェア等の固定資産を32,112千円取得したと記載しており、機能拡充に向けた具体的な投資実績が示されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「クライアントからの改善要望・新たなノウハウの実装・新テンプレートの追加等により、さらに利便性の高いサービスをクライアントに提供することが可能となります。」
新規顧客獲得、取引単価拡大、解約率低下のすべてに影響する重要施策として位置づけている。