中期経営計画「明日(あす)を共創(つく)る~Leading for the Future~」
FY2020に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023達成有価証券報告書
「なお、当社グループは、中期経営計画の目標数値として「連結売上高340億円」、「連結営業利益17億円以上」を掲げておりましたが、前述のとおり業績が順調に推移し、目標を大幅に上回り達成いたしました。」
中期経営計画「明日を共創る~Leading for the Future~」の最終年度において、売上高340億円・営業利益17億円以上の目標を大幅に上回って達成し、計画を完了した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、長期ビジョンの第3フェーズとなる中期経営計画「明日(あす)を共創(つく)る~Leading for the Future~」の最終年度として、センシング技術を基盤に、「AAS-DX:Asia Air Survey – Digital Transformation」による超スマート社会の実現、及び国土強靭化・脱炭素社会への対応・安全で安心な社会の構築に向けて様々な事業を推進してまいりました。」
中期経営計画「明日を共創る~Leading for the Future~」の最終年度として、センシング技術とAAS-DXを基盤とする事業推進を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループは、長期ビジョンの第3フェーズとなる中期経営計画「明日(あす)を共創(つく)る~Leading for the Future~」の最終年度を迎え、センシング技術を基盤に、「AAS-DX:Asia Air Survey – Digital Transformation」による超スマート社会の実現及び国土強靭化・脱炭素社会への対応に向けて様々な事業を推進してまいりました。」
中期経営計画が2年目から最終年度に移行し、センシング技術とAAS-DXを基盤とする事業推進を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、長期ビジョンの第3フェーズとなる中期経営計画「明日(あす)を共創(つく)る~Leading for the Future~」の2年目としてセンシング技術を基盤に、「AAS-DX:Asia Air Survey – Digital Transformation」による超スマート社会の実現、国土強靭化、脱炭素社会への対応に向けて、社会インフラマネジメント事業及び国土保全コンサルタント事業を中心に、様々な事業を推進してまいりました。」
2020年10月から2023年9月までの中期経営計画を2年目として継続し、AAS-DX、国土強靭化、脱炭素社会対応を推進している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループは、長期ビジョンの第3フェーズとなる中期経営計画「明日(あす)を共創(つく)る~Leading for the Future~」の2年目として、センシング技術を基盤に、「AAS-DX:Asia Air Survey – Digital Transformation」による超スマート社会の実現及び国土強靭化・脱炭素社会への対応に向けて、様々な事業を推進してまいりました。」
中期経営計画の2年目として、AAS-DX、センシング技術を基盤に、超スマート社会、国土強靭化、脱炭素社会への対応を進めている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループは、長期ビジョンの第3フェーズとなる中期経営計画「明日(あす)を共創(つく)る~Leading for the Future~」の2年目を推進させ、」
中期経営計画「明日を共創る~Leading for the Future~」の2年目を引き続き推進している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループは、今期策定した新たな中期経営計画「明日(あす)を共創(つく)る~Leading for the Future~」を推進させ、」
今期策定した新中期経営計画を第3四半期も引き続き推進している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、今期策定した新たな中期経営計画「明日(あす)を共創(つく)る~Leading for the Future~」を推進させ、」
新中期経営計画を引き続き推進し、センシング技術、3D空間情報DX、社会インフラマネジメントおよび国土保全コンサルタントを中心とする事業展開に取り組んでいる。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結累計期間より、新たな中期経営計画「明日(あす)を共創(つく)る~Leading for the Future~」をスタートさせました。本中期経営計画においては、収益基盤をもとに社会に貢献する「Contribution」、海外市場での事業拡大に向けて飛躍する「Globalization」、パートナー企業との連携・協業により強固な企業グループを形成する「Alliance」、日本を代表する空間情報コンサルタント企業としての「Value」を4つの柱として掲げ」
2020年10月開始の新中期経営計画が第1四半期から実際に始動したことを記載している。4つの柱を掲げ、計画の実行段階に移行している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、第74期よりスタートさせた中期経営計画「明日(あす)を共創(つく)る~Leading for the Future~」(2020年10月~2023年9月)において、2023年9月期の目標数値として「連結売上高340億円以上」、「連結営業利益額17億円以上」、長期目標として「連結売上高500億円」、「自己資本利益率8%」を掲げております。また、当社グループは、新たな中期経営計画「明日(あす)を共創(つく)る~Leading for the Future~」を策定しました。中期目標として収益基盤をもとに社会に貢献する「Contribution」、海外市場での事業拡大に向けて飛躍する「Globalization」、パートナー企業との連携・協業により強固な企業グループを形成する「Alliance」、日本を代表する空間情報コンサルタント企業としての「Value」を4つの柱として掲げ、グループ一丸となって企業価値の向上、業績目標の達成に向けて取り組んでまいります。」
旧計画の終了に伴い、第74期から2020年10月~2023年9月を対象とする新中期経営計画を開始し、Contribution、Globalization、Alliance、Valueの4本柱を掲げた。