フルハシEPO(9221)・施策前進
分譲戸建て大手顧客等との新規取引開始
FY2023-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-12。
8記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風94社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-12前進決算
「戸建住宅分野における新規取引先の開拓や、賃貸住宅・施設建設分野への営業展開を進めました。」
戸建住宅分野での新規取引先開拓に加え、賃貸住宅・施設建設分野への営業展開が記載されている。 - FY2026前進有価証券報告書
「加えて、継続的に新規顧客獲得にも取組み、複数の取引開始に至る成果を得ました。」
新規顧客獲得について、継続的な取り組みに加え、複数の取引開始に至った成果が記載されている。 - 2026-05-13前進業績予想の修正
「継続的に新規顧客獲得にも取組み、複数の取引開始に至る成果を得ました。」
新規顧客獲得について、営業活動の継続に加えて複数の取引開始という成果が通期で示されている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「加えて、継続的に新規顧客獲得にも取組み、取引開始に至る成果を得ました。」
新規顧客獲得について、営業活動の継続に加え、実際に取引開始に至った成果が記載されている。 - FY2023後退有価証券報告書
「市場規模としては前年度と同水準である分譲戸建て住宅に関連する協力業者への営業強化を図ることで既存顧客へのインナーシェアアップに注力いたしました。」
分譲戸建て大手顧客との新規取引開始・取扱数量増量という具体的記載はなく、既存顧客・協力業者への営業強化に置き換わっている。 - FY2023-Q3後退有価証券報告書
「市場規模としては前年度と同水準である分譲戸建て住宅に関連する協力業者への営業強化を図ることで既存顧客へのインナーシェアアップに注力致しました。」
前回の分譲戸建て大手顧客等との新規取引開始・取扱数量増量という具体的記載はなく、今回は分譲戸建て住宅関連の協力業者への営業強化として記載されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、新規取引先として安定した着工戸数を確保する分譲戸建て大手顧客等と取引を開始し取扱数量の増量を図りました。」
分譲戸建て大手顧客等との新規取引開始と取扱数量増量が再掲されている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、新規取引先として安定した着工戸数を確保する分譲戸建て大手顧客等と取引を開始し取扱数量の増量を図りました。」
安定した着工戸数を確保する顧客との取引開始を通じて、取扱数量を増やす施策を示している。