当第3四半期累計期間の業績水準
FY2022-Q3に初出。16回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は2,765,460千円、営業利益は25,296千円、経常利益は2,715千円、親会社株主に帰属する当期純損失は35,559千円となりました。」
通期連結会計年度の業績水準として、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純損失の新たな実績値を示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は1,331,640千円(前年同期比10.5%増)となりました。また、大規模開発プロジェクトにおけるコスト超過が発生したことを受け、営業損失は37,618千円(前年同期は127,295千円の利益)、経常損失は38,284千円(前年同期は127,018千円の利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は32,003千円(前年同期は81,939千円の利益)となりました。」
中間連結会計期間の新たな業績水準として、売上高1,331,640千円、営業利益3,438千円、経常損失13,981千円、親会社株主帰属中間純損失27,066千円を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は2,398,476千円、営業損失は99,659千円、経常損失は101,164千円、親会社株主に帰属する当期純損失は99,975千円となりました。」
中間連結会計期間の業績水準から通期連結会計年度の売上高・営業損失・経常損失・当期純損失を新たな実績値で示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は1,205,162千円(前年同期比13.2%増)となりました。また、大規模開発プロジェクトにおけるコスト超過が発生したことを受け、営業損失は37,618千円、経常損失は38,284千円、親会社株主に帰属する中間純損失は32,003千円となりました。」
中間連結累計期間の売上高、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失を新たな実績値で示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,628,931千円、営業利益は186,005千円、経常利益は185,540千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は120,225千円となりました。」
開示対象が第3四半期連結累計期間となり、当該期間の業績水準を新たな実績値で示している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,064,554千円、営業利益は127,295千円、経常利益は127,018千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は81,939千円となりました。」
開示対象が第2四半期連結累計期間となり、当該期間の業績水準を新たな実績値で示している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、四半期として過去最高の520,833千円、営業利益は68,545千円、経常利益は68,572千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は43,233千円となりました。」
第1四半期連結累計期間の業績水準を、過去最高の売上高を含む新たな実績値で示している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は1,275,337千円(前年同四半期比73.2%増)、営業利益は338,663千円(同619.2%増)、経常利益は338,127千円(同675.7%増)、四半期純利益は231,379千円(同721.7%増)となりました。」
開示対象が第3四半期累計期間となり、当該期間の業績水準を新たな実績値で示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は803,347千円、営業利益は195,636千円、経常利益は195,294千円、四半期純利益は133,849千円となりました。」
開示対象が当第2四半期累計期間となり、当該期間の業績水準を新たな実績値で示している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は372,494千円、営業利益は72,328千円、経常利益は72,194千円、四半期純利益は49,187千円となりました。」
対象期間が第1四半期累計期間となり、当該期間の業績水準を開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度の売上高は1,057,232千円(前事業年度比46.4%増)、営業利益は99,105千円(同80.9%増)、経常利益は94,019千円(同85.1%増)、当期純利益は72,750千円(同41.4%増)となりました。」
第3四半期累計実績から通期実績へ開示対象が進み、通期の業績水準を示している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は736,389千円、営業利益は47,086千円、経常利益は43,591千円、四半期純利益は28,157千円となりました。」
2021年7月から2022年3月までの売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を開示している。