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ギックス(9219)・事実前進

当第3四半期累計期間の業績水準

FY2022-Q3に初出。16回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

16記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY20262022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2,765,460千円、営業利益は25,296千円、経常利益は2,715千円、親会社株主に帰属する当期純損失は35,559千円となりました。」

    通期連結会計年度の業績水準として、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純損失の新たな実績値を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は1,331,640千円(前年同期比10.5%増)となりました。また、大規模開発プロジェクトにおけるコスト超過が発生したことを受け、営業損失は37,618千円(前年同期は127,295千円の利益)、経常損失は38,284千円(前年同期は127,018千円の利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は32,003千円(前年同期は81,939千円の利益)となりました。」

    中間連結会計期間の新たな業績水準として、売上高1,331,640千円、営業利益3,438千円、経常損失13,981千円、親会社株主帰属中間純損失27,066千円を示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2,398,476千円、営業損失は99,659千円、経常損失は101,164千円、親会社株主に帰属する当期純損失は99,975千円となりました。」

    中間連結会計期間の業績水準から通期連結会計年度の売上高・営業損失・経常損失・当期純損失を新たな実績値で示している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は1,205,162千円(前年同期比13.2%増)となりました。また、大規模開発プロジェクトにおけるコスト超過が発生したことを受け、営業損失は37,618千円、経常損失は38,284千円、親会社株主に帰属する中間純損失は32,003千円となりました。」

    中間連結累計期間の売上高、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失を新たな実績値で示している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,628,931千円、営業利益は186,005千円、経常利益は185,540千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は120,225千円となりました。」

    開示対象が第3四半期連結累計期間となり、当該期間の業績水準を新たな実績値で示している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,064,554千円、営業利益は127,295千円、経常利益は127,018千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は81,939千円となりました。」

    開示対象が第2四半期連結累計期間となり、当該期間の業績水準を新たな実績値で示している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、四半期として過去最高の520,833千円、営業利益は68,545千円、経常利益は68,572千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は43,233千円となりました。」

    第1四半期連結累計期間の業績水準を、過去最高の売上高を含む新たな実績値で示している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は1,275,337千円(前年同四半期比73.2%増)、営業利益は338,663千円(同619.2%増)、経常利益は338,127千円(同675.7%増)、四半期純利益は231,379千円(同721.7%増)となりました。」

    開示対象が第3四半期累計期間となり、当該期間の業績水準を新たな実績値で示している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は803,347千円、営業利益は195,636千円、経常利益は195,294千円、四半期純利益は133,849千円となりました。」

    開示対象が当第2四半期累計期間となり、当該期間の業績水準を新たな実績値で示している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は372,494千円、営業利益は72,328千円、経常利益は72,194千円、四半期純利益は49,187千円となりました。」

    対象期間が第1四半期累計期間となり、当該期間の業績水準を開示している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は1,057,232千円(前事業年度比46.4%増)、営業利益は99,105千円(同80.9%増)、経常利益は94,019千円(同85.1%増)、当期純利益は72,750千円(同41.4%増)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ開示対象が進み、通期の業績水準を示している。
  12. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は736,389千円、営業利益は47,086千円、経常利益は43,591千円、四半期純利益は28,157千円となりました。」

    2021年7月から2022年3月までの売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を開示している。
一緒に動いた変遷

「売上成長と各段階利益の成長」は、この変遷が動いた16回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131110887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上成長と各段階利益の成長13回
  3. 2借入契約に付された財務制限条項11回
  4. 3DIプロダクト領域の拡大10回
  5. 4複数DIプロダクトの開発と業界横断展開8回
  6. 5DIプロダクト「マイグル」の導入・運用効率化8回
  7. 6Data-Informedを軸とした業績拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ギックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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