Komori
ギックス(9219)・施策再掲

既存大手顧客におけるDIサービスの縦展開・横展開

FY2022-Q3に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY2025-H12022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
顧客内シェア拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、一つの部署やテーマで創出した価値を、同一企業内の他部門、同一業界の他企業及び他業界へと展開する「縦横展開」を推進してまいります。」

    既存顧客内の他部門・他テーマへの展開に加え、同一業界の他社や他業界への展開も進める縦横展開の方針を再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これまで注力してきた『「4つのケイパビリティ」と「3つのサービス」をベースにした一気通貫のサービス提供』、『既取引部門・取り組み中の領域におけるDIサービスの利用継続・拡大及び同社内の新規領域へのDIサービスの提供(縦横展開)』、『アセット活用の継続的な強化活動』等を継続していきます。」

    既存顧客内でのDIサービスの縦展開・横展開を継続する方針を再確認している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、特に大手既存クライアント企業において、既取引部門・取り組み中の領域におけるDIサービスの利用継続・拡大(縦展開)及び、同社内の新規領域へのDIサービスの提供(横展開)が順調に進展いたしました。」

    大手既存顧客内でのDIサービスの縦展開・横展開を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、特に大手既存クライアント企業において、既取引部門・取り組み中の領域におけるDIサービスの利用継続・拡大(縦展開)及び、同社内の新規領域へのDIサービスの提供(横展開)が進展いたしました。」

    大手既存顧客内でのDIサービスの縦展開・横展開を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、特に大手既存クライアント企業において、既取引部門・取り組み中の領域におけるDIサービスの利用継続・拡大(縦展開)及び、同社内の新規領域へのDIサービスの提供(横展開)が進展いたしました。」

    大手既存顧客内でのDIサービスの縦展開・横展開を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、特に大手既存クライアント企業において、既取引部門・取り組み中の領域におけるDIサービスの利用継続・拡大(縦展開)及び、同社内の新規領域へのDIサービスの提供(横展開)が進展いたしました。」

    大手既存顧客内でのDIサービスの縦展開・横展開を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「特に、従前より取引のある大手クライアント企業において、既取引部門・取り組み中の領域におけるDIサービスの利用継続・拡大(縦展開)及び、同社内の未取引部門・新規領域へのDIサービスの提供(横展開)が順調に進展いたしました。それにより、各社におけるデータインフォームドの思想の浸透が進み、多くの案件を受注するに至りました。」

    既存大手顧客内での縦展開・横展開と案件受注の進展を引き続き説明している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「特に、従前より取引のある大手クライアント企業において、既取引部門・取り組み中の領域におけるDIサービスの利用継続・拡大(縦展開)及び、同社内の未取引部門・新規領域へのDIサービスの提供(横展開)が順調に進展いたしました。それにより、各社におけるデータインフォームドの思想の浸透が進み、多くの案件を受注するに至りました。」

    既存大手顧客内での縦展開・横展開と案件受注の進展を引き続き説明している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「特に、従前より取引のある大手クライアント企業において、既取引部門・取り組み中の領域におけるDIサービスの利用継続・拡大(縦展開)及び、同社内の未取引部門・新規領域へのDIサービスの提供(横展開)が順調に進展いたしました。それにより、各社におけるデータインフォームドの思想の浸透が進み、多くの案件を受注するに至りました。」

    既存大手顧客内での縦展開・横展開が進展し、多くの案件受注に至ったと記載している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「特に、従前より取引のある大手クライアント企業において、既取引部門・取り組み中の領域におけるDIサービスの利用継続・拡大(縦展開)及び、同社内の未取引部門・新規領域へのDIサービスの提供(横展開)が順調に進展いたしました。」

    既存大手顧客内での縦展開・横展開を引き続き成長手段として説明している。
  11. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「特に、従前より取引のある大手クライアント企業において、既取引部門・取組み中の領域におけるDIサービスの利用継続・拡大(縦展開)および、同社内の未取引部門・新規領域へのDIサービスの提供(横展開)が順調に進展致しました。」

    既存顧客内での利用継続・拡大と、未取引部門・新規領域への展開を成長手段としている。
一緒に動いた変遷

「売上成長と各段階利益の成長」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上成長と各段階利益の成長3回
  3. 2当第3四半期累計期間の業績水準3回
  4. 3Data-Informedを軸とした業績拡大2回
  5. 4プロジェクト知見のアセット化と先行的なプロダクト開発2回
  6. 5複数DIプロダクトの開発と業界横断展開2回
  7. 6売上成長と利益ボラティリティ抑制の体制構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ギックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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