Green Earth Institute(9212)・施策再掲直近のガバナンス(2026-09-15)では「前進」
商用化実績と上場による認知度・信用力の向上
FY2021に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-09-15。
7記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商用化実績・株式上場による取引先信用力向上7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、商用化実績を着実に積み上げるとともに、上場企業としての知名度の上昇及び信頼の獲得を目指します。」
商用化実績と上場企業としての知名度・信頼力を取引先拡張の基盤とする方針を継続。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、商用化実績を着実に積み上げるとともに、上場企業としての知名度の上昇及び信頼の獲得を目指します。」
商用化実績と上場企業としての知名度・信頼力を取引先拡張の基盤とする方針を継続。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、商用化実績を着実に積み上げるとともに、上場企業としての知名度の上昇及び信頼の獲得を目指します。」
商用化実績と上場企業としての知名度・信頼力を取引先拡張の基盤とする方針を継続。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2021年12月24日に株式会社東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。」
上場による知名度・信頼の獲得を目指す施策について、上場完了という具体的な節目を記載。ただし、知名度や信頼がどの程度向上したかは記載されていない。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、商用化実績を着実に積み上げるとともに、上場による知名度の上昇及び企業としての信頼の獲得を目指します。」
取引先拡張には技術と会社への信用が重要との認識から、商用化実績と株式上場を信用力向上の手段として位置付け。