東京汽船(9193)・目標2026年3月期予想との差異と実績確定
2026年3月期の連結業績予想
FY2025に初出。4回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2026年3月期の連結業績予想18社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20262026年3月期予想との差異と実績確定有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は13,144百万円(前期比9.2%増)となりました。営業利益は106百万円(前期は511百万円の営業損失)、経常利益は347百万円(前期は259百万円の経常損失)となりました。」
FY2025に示した2026年3月期予想に対し、実績は売上高13,144百万円、営業利益106百万円、経常利益347百万円、親会社株主帰属当期純利益5,046百万円となった。営業・経常利益は予想を下回った一方、固定資産売却益により最終利益は大幅に増加した。 - FY2025初出有価証券報告書
「これを踏まえ通期の連結業績予想につきましては、売上高12,739百万円、営業利益138百万円、経常利益4,748百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,904百万円を予想しております。」
2026年3月期について、売上高12,739百万円、営業利益138百万円、経常利益4,748百万円、親会社株主帰属当期純利益4,904百万円を予想している。経常利益には、横浜貿易ビルの固定資産売却に伴う約44億円の持分法投資利益見込みが含まれる。