東海汽船(9173)・施策再掲
海運関連システムの改修
FY2018に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海運貨物管理システムの改修・業務効率化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「貨物部門は、工事関連の積極的な受注を図り、併せて貨物事故防止を徹底するとともに、貨物システムを改善し、引き続きお客様の利便性と集荷効率の向上に取り組みました。」
2025年4月に導入した貨物システムを含む、貨物管理業務の効率化・利便性向上の取り組みを継続している。 - 2026-03-02実績引用株主総会
「当期の設備投資は、貨物運搬用コンテナの作製および貨物システムの代替などで、3億5百万円実施しました。」
貨物システムの代替を含む設備投資の実施実績を記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「貨物部門は、4月より新たな貨物システムを導入し、貨物輸送の管理に関わる各種業務の効率化を図るとともに、引き続きお客様の利便性と集荷効率の向上に取り組みました。 提出会社 芝浦(東京都港区) 海運関連事業 貨物システムの改修 70,637 2025年4月」
従来の海運関連システム改修に加え、新たな貨物システムの導入を2025年4月に実施し、貨物輸送管理業務の効率化を進めた。投資額は7,063万7千円と記載されている。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備について、当第2四半期連結累計期間に完了したものは次のとおりであります。提出会社 本社(東京都港区) 海運関連事業 システムの改修 107,000 2019年6月」
総額1億700万円、2019年5月完了予定だった海運関連システムの改修が2019年6月に完了した。 - FY2018初出有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都港区) 海運関連事業 システムの改修 107,000 22,848 自己資金 2018年7月 2019年5月」
海運関連事業のシステム改修について、総額1億700万円、既支払額2,284万8千円、2019年5月完了予定の設備計画を初めて開示している。