東海汽船(9173)・施策再掲
小笠原航路の感染防止・代替運航
FY2022-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の小笠原航路運航継続と感染防止1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「小笠原航路については、前年5月初めまで実施していた事前のPCR検査や2等和室の席数制限がなくなり、また募集団体の増加等もあり乗船客数は増加しました。」
小笠原航路ではPCR検査と2等和室の席数制限がなくなった状態を継続し、募集団体の増加もあって乗船客数が増加した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「小笠原航路については、前年同期には実施していた事前のPCR検査や2等和室の席数制限がなくなり、また募集団体の増加等もあり、乗船客数は増加しました。」
小笠原航路では事前PCR検査と2等和室の席数制限がなくなり、募集団体の増加もあって乗船客数が増加した。感染症下の運航制限がさらに緩和された。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「小笠原航路については、5月のGW明けから、事前のPCR検査が終了し、席数制限は完全解除となりました。また、5月のおがさわら丸のドック入渠時には、さるびあ丸が代替運航しました。」
小笠原航路では、5月のゴールデンウィーク明けにPCR検査と席数制限を終了・解除し、感染症下の運航制限が緩和された。ドック入渠時のさるびあ丸による代替運航は継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「小笠原航路については、事前のPCR検査を実施するなど感染防止を行いながら、安全運航と集客に努めました。また、5月のドック入渠時には、昨年に続き、さるびあ丸が代替運航しました。」
小笠原航路での事前PCR検査、安全運航・集客、ドック入渠時の「さるびあ丸」代替運航を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「小笠原航路については、事前のPCR検査を継続実施するなど感染防止を行いながら、安全運航と集客に努めました。また、5月のドック入渠時には昨年に続き、さるびあ丸が代替運航しました。」
小笠原航路での事前PCR検査、安全運航・集客、ドック入渠時の「さるびあ丸」代替運航を継続している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「小笠原航路については、事前のPCR検査を実施するなど感染防止を行いながら、安全運航と集客に努めました。また、5月のドック入渠時には、昨年に続き、さるびあ丸が代替運航しました。」
小笠原航路について、事前PCR検査による感染防止と安全運航・集客に加え、5月のドック入渠時にさるびあ丸が代替運航する具体的な運航対応を初めて記載している。