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栗林商船(9171)・事実増収減益も特別利益により最終増益直近の決算説明資料(2026-08-07)では「その他」

営業利益の急減と利益構成の変化

FY2019-Q1に初出。。直近の記載は2026-08-07。

32記載
9年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – 2026-08-072018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収減益も特別利益により最終増益有価証券報告書

    「売上高が前年度に比べて7億5千3百万円増(1.4%増)の538億2千5百万円、営業利益が前年度に比べて6億2千4百万円減(23.1%減)の20億8千1百万円、経常利益が前年度に比べて4億1千9百万円減(12.7%減)の28億8千3百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度に比べて17億1千万円増(84.9%増)の37億2千4百万円となりました。」

    売上高は1.4%増加した一方、営業利益は23.1%減、経常利益は12.7%減となった。投資有価証券売却益等により親会社株主に帰属する当期純利益は84.9%増加した。
  2. FY2026-H1中間期で増収増益有価証券報告書

    「売上高が前年度に比べて3億4千2百万円増(1.3%増)の269億6千1百万円、営業利益が前年度に比べて7百万円増(0.6%増)の14億5百万円、経常利益が前年度に比べて2億6百万円増(12.8%増)の18億1千6百万円、親会社株主に帰属する中間純利益が前年度に比べて8億2千7百万円増(84.4%増)の18億7百万円となりました。」

    中間期は増収増益となり、特に親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比84.4%増加した。
  3. FY2025通期で増収増益に転換有価証券報告書

    「売上高が前年度に比べて41億8千5百万円増(8.6%増)の530億7千1百万円、営業利益が前年度に比べて11億7千2百万円増(76.5%増)の27億5百万円、経常利益が前年度に比べて12億4千1百万円増(60.2%増)の33億2百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度に比べて3億3千9百万円増(20.3%増)の20億1千3百万円となりました。」

    前年度の減収減益から、通期で売上高8.6%増、営業利益76.5%増、経常利益60.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益20.3%増へ転じた。
  4. FY2025-H1中間期で増収増益に転換有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて23億7千1百万円増(9.8%増)の266億1千8百万円、営業利益が前年度に比べて7億8千7百万円増(129.1%増)の13億9千8百万円、経常利益が前年度に比べて7億5千1百万円増(87.5%増)の16億1千万円、親会社株主に帰属する中間純利益が前年度に比べて4億5千3百万円増(86.1%増)の9億7千9百万円となりました。」

    前年度の減収減益基調から、当中間期は売上高9.8%増、営業利益129.1%増、経常利益87.5%増、親会社株主に帰属する中間純利益86.1%増となり、増収増益に転じた。
  5. FY2024通期で減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて9億6千8百万円減(1.9%減)の488億8千5百万円、営業利益が前年度に比べて5億2千7百万円減(25.6%減)の15億3千3百万円、経常利益が前年度に比べて3億7千万円減(15.2%減)の20億6千1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度に比べて1億6千2百万円減(8.8%減)の16億7千3百万円となりました。」

    通期では売上高1.9%減、営業利益25.6%減、経常利益15.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益8.8%減となり、前年度の大幅増益から減収減益へ転じた。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計で減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて10億9千万円減(2.9%減)の371億4千4百万円、営業利益が前年度に比べて6億9千7百万円減(31.5%減)の15億1千7百万円、経常利益が前年度に比べて6億9百万円減(24.1%減)の19億2千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて4億4千2百万円減(25.1%減)の13億2千1百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高2.9%減、営業利益31.5%減、経常利益24.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益25.1%減となり、前年同期の増益基調から減収減益に転じている。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計で減収減益有価証券報告書

    「売上高が前年度に比べて7億4千万円減(3.0%減)の242億4千7百万円、営業利益が前年度に比べて4億5千9百万円減(42.9%減)の6億1千万円、経常利益が前年度に比べて4億5千3百万円減(34.6%減)の8億5千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて3億8千9百万円減(42.5%減)の5億2千6百万円となりました。」

    第2四半期累計で売上高3.0%減、営業利益42.9%減、経常利益34.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益42.5%減となり、前年同期の増益基調から減収減益へ転じている。
  8. FY2024-Q1第1四半期で営業損失・大幅減益有価証券報告書

    「売上高は前年度に比べて2千2百万円増(0.2%増)の117億8千3百万円、営業損益は前年度に比べて1億2千9百万円減の6千万円の営業損失、経常損益は前年度に比べて1億1千2百万円減(43.4%減)の1億4千7百万円の経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年度に比べて9千万円減(73.0%減)の3千3百万円となりました。」

    第1四半期は売上高が0.2%増加した一方、営業損益は営業利益から6,000万円の営業損失へ転じ、経常利益は43.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は73.0%減となった。
  9. FY2023通期で大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて45億9千9百万円増(10.2%増)の498億5千4百万円、営業利益が前年度に比べて19億5千6百万円増(1,877.6%増)の20億6千万円、経常利益が前年度に比べて18億円増(285.6%増)の24億3千1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度に比べて17億4千4百万円増(1,919.3%増)の18億3千5百万円となりました。」

    通期では売上高10.2%増、営業利益1,877.6%増、経常利益285.6%増、親会社株主に帰属する当期純利益1,919.3%増となり、前年度の低水準から大幅に改善した。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計で大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて42億4千4百万円増(12.5%増)の382億3千5百万円、営業利益が前年度に比べて21億5千万円増(3,349.8%増)の22億1千5百万円、経常利益が前年度に比べて19億8千1百万円増(358.8%増)の25億3千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて15億9千4百万円増(943.5%増)の17億6千3百万円となりました。」

    第3四半期累計では、売上高が12.5%増、営業利益が3,349.8%増、経常利益が358.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が943.5%増となり、前年同期から大幅に改善した。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計で営業・経常・最終黒字化が継続有価証券報告書

    「売上高が前年度に比べて32億9千万円増(15.2%増)の249億8千7百万円、営業利益が前年度に比べて14億4千1百万円増の10億6千9百万円、経常利益が前年度に比べて14億2千1百万円増の13億1千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて12億6百万円増の9億1千6百万円となりました。」

    第2四半期累計では売上高が15.2%増加し、前年同期の営業損失3億7,231万8千円、経常損失1億834万7千円、親会社株主に帰属する四半期純損失2億9,018万4千円から、営業利益10億6,926万9千円、経常利益13億1,295万8千円、親会社株主に帰属する四半期純利益9億1,617万円へ黒字化した。
  12. FY2023-Q1第1四半期で営業・経常・最終黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて12億8千1百万円増(12.2%増)の117億6千1百万円、営業利益が前年度に比べて5億6千7百万円増の6千8百万円、経常利益が前年度に比べて5億7千1百万円増の2億5千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて4億9千5百万円増の1億2千4百万円となりました。」

    前年同期の営業損失4億9,900万円、経常損失3億1,200万円、親会社株主に帰属する四半期純損失3億7,100万円から、当第1四半期は営業利益6,886万円、経常利益2億5,992万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億2,414万円へ黒字化した。
  13. FY2022通期で増収・営業黒字化も最終利益は大幅減少有価証券報告書

    「売上高が452億5千5百万円(前年同期は414億9千8百万円)、営業利益1億4百万円(前年同期は4千1百万円の営業損失)となり、経常利益が6億3千万円(前年同期は3億5百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益が9千万円(前年同期は6億7千万円)となりました。」

    通期売上高は増加し、営業損益は4,100万円の損失から1億400万円の利益へ改善した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は6億7,000万円から9,090万円へ大幅に減少した。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計で増収・営業利益急減・最終減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は339億9千万円(前年同四半期は310億5千7百万円)、営業利益は6千4百万円(前年同四半期は3億2千万円)、経常利益は5億5千2百万円(前年同四半期は6億4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億6千9百万円(前年同四半期は6億1千5百万円)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同四半期の310億5,700万円から339億9,000万円へ増加した一方、営業利益は3億2,000万円から6,400万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億1,500万円から1億6,900万円へ減少した。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計で増収・営業損失・最終損失有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は216億9千6百万円(前年同四半期は199億2千1百万円)、営業利益は3億7千2百万円の営業損失(前年同四半期は2億7千6百万円の営業損失)、経常利益は1億8百万円の経常損失(前年同四半期は1億1千5百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億9千万円の四半期純損失(前年同四半期は1億5千9百万円)となりました。」

    第2四半期累計は増収となった一方、営業損失3億7,200万円、経常損失1億800万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2億9,000万円となり、最終損益も赤字化した。
  16. FY2022-Q1第1四半期で営業・経常・最終損失有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は104億7千9百万円(前年同四半期は98億8千8百万円)、営業利益は4億9千9百万円の営業損失(前年同四半期は3億6千7百万円の営業損失)、経常利益は3億1千1百万円の経常損失(前年同四半期は2億2千8百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億7千1百万円の四半期純損失(前年同四半期は1億3千2百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高104億7,900万円となった一方、営業損失4億9,900万円、経常損失3億1,100万円、親会社株主に帰属する四半期純損失3億7,100万円となった。
  17. FY2021通期で減収・営業損失・経常減益も最終増益有価証券報告書

    「売上高が前年度に比べて44億9千2百万円減(9.8%減)の414億9千8百万円、営業利益が前年度に比べて4億7千8百万円減の4千1百万円の営業損失となり、経常利益が前年度に比べて3億7千9百万円減(55.4%減)の3億5百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度に比べて2億4千万円増(55.8%増)の6億7千万円となりました。」

    通期の売上高は9.8%減、営業損益は4,108万6千円の損失、経常利益は55.4%減となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は55.8%増となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計で減収・営業減益も最終増益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて37億9千3百万円減(10.9%減)の310億5千7百万円、営業利益が前年度に比べて2億6千5百万円減(45.3%減)の3億2千万円、経常利益が前年度に比べて2億3千7百万円減(28.2%減)の6億4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて1億3千5百万円増(28.3%増)の6億1千5百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高が10.9%減、営業利益が45.3%減、経常利益が28.2%減となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は28.3%増となった。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計で減収・営業損失有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて35億1千9百万円減(15.0%減)の199億2千1百万円、営業利益が前年度に比べて6億3百万円減の2億7千6百万円の営業損失、経常利益が前年度に比べて6億3百万円減の1億1千5百万円の経常損失、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて1億円減(38.6%減)の1億5千9百万円となりました。」

    第2四半期累計では売上高が15.0%減少し、営業損失2億7,600万円、経常損失1億1,500万円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益も38.6%減少した。
  20. FY2021-Q1第1四半期で減収・営業損失が拡大有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて18億2千7百万円減(15.6%減)の98億8千8百万円、営業利益が前年度に比べて2億8千3百万円減少の3億6千7百万円の営業損失、経常利益が前年度に比べて2億7千6百万円減少の2億2千8百万円の経常損失、また、特別利益において固定資産処分益3億9千3百万円が計上されたことにより親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて8千1百万円増(162.0%増)の1億3千2百万円となりました。」

    第1四半期は売上高が15.6%減少し、営業損失3億6,700万円、経常損失2億2,800万円となった。一方、固定資産処分益3億9,300万円により親会社株主に帰属する四半期純利益は1億3,200万円となった。
  21. FY2020通期で減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて15億9千6百万円減(3.4%減)の459億9千1百万円、営業利益が前年度に比べて12億8千7百万円減(74.6%減)の4億3千7百万円、経常利益が前年度に比べて12億4千1百万円減(64.5%減)の6億8千4百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度に比べて12億7百万円減(73.7%減)の4億3千万円となりました。」

    通期では売上高3.4%減、営業利益74.6%減、経常利益64.5%減、親会社株主に帰属する当期純利益73.7%減となり、第3四半期累計から通期の減収減益へ進んだ。
  22. FY2020-Q3第3四半期累計で減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて6億5千4百万円減(1.8%減)の348億5千1百万円、営業利益が前年度に比べて5億6千6百万円減(49.1%減)の5億8千6百万円、経常利益が前年度に比べて5億6千8百万円減(40.3%減)の8億4千1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて5億8千2百万円減(54.9%減)の4億7千9百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高が1.8%減、営業利益が49.1%減、経常利益が40.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が54.9%減となり、前四半期累計から減益状況が進行している。
  23. FY2020-Q2第2四半期累計で増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて6億4千万円増(2.8%増)の234億4千万円、営業利益が前年度に比べて3千8百万円減(9.8%減)の3億5千3百万円、経常利益が前年度に比べて1千8百万円減(3.6%減)の4億8千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて2億2千7百万円減(46.7%減)の2億5千9百万円となりました。」

    第2四半期累計では売上高が2.8%増加した一方、営業利益は9.8%減、経常利益は3.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は46.7%減となった。
  24. FY2020-Q1第1四半期で営業損失有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて2億2千5百万円増(2.0%増)の117億1千6百万円、営業利益が前年度に比べて9千2百万円減少の8千3百万円の営業損失、経常利益が前年度に比べて7千3百万円減(60.7%減)の4千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて7千2百万円減(59.1%減)の5千万円となりました。」

    第1四半期は売上高が2.0%増加した一方、営業利益は83百万円の営業損失となり、経常利益は60.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は59.1%減となった。
  25. FY2019通期で営業減益・最終増益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて16億1千8百万円増(3.5%増)の475億8千8百万円、営業利益が前年度に比べて1億6千3百万円減(8.7%減)の17億2千4百万円、経常利益が前年度に比べて7千9百万円減(4.0%減)の19億2千6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度に比べて1億8百万円増(7.1%増)の16億3千7百万円となりました。」

    通期では売上高が3.5%増加した一方、営業利益は8.7%減、経常利益は4.0%減となった。親会社株主に帰属する当期純利益は7.1%増加した。
  26. FY2019-Q3第3四半期累計で減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて6億7千5百万円増(1.9%増)の355億6百万円、営業利益が前年度に比べて5億4千6百万円減(32.2%減)の11億5千3百万円、経常利益が前年度に比べて4億6千万円減(24.6%減)の14億1千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて3億5千万円減(24.8%減)の10億6千2百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高が1.9%増加した一方、営業利益は32.2%減、経常利益は24.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.8%減となり、減益状況を更新している。
  27. FY2019-Q2第2四半期累計で減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて4億6千8百万円減(2.0%減)の228億円、営業利益が前年度に比べて6億5千万円減(62.4%減)の3億9千2百万円、経常利益が前年度に比べて6億4千万円減(55.8%減)の5億6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて5億1千3百万円減(51.4%減)の4億8千6百万円となりました。」

    第2四半期累計では売上高が2.0%減、営業利益が62.4%減、経常利益が55.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が51.4%減となり、減益状況を更新している。
  28. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、売上高が前年度に比べて1億9千5百万円増(1.7%増)の114億9千1百万円、営業利益が前年度に比べて1億7千2百万円減(95.1%減)の8百万円、経常利益が前年度に比べて1億6千万円減(56.8%減)の1億2千1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて3千1百万円増(34.7%増)の1億2千3百万円となりました。」

    第1四半期は売上高が1.7%増加した一方、営業利益は95.1%減の8百万円、経常利益は56.8%減となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は34.7%増加している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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