GENDA(9166)・施策前進
VRアトラクション事業の拡大
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-12。直近の記載はFY2027-H1。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
VR遊戯機器開発・専門アミューズメント施設の開設2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「VRアトラクションの企画・制作・販売を手掛ける株式会社ダイナモアミューズメントにおいては、体験型VR施設「VR BASE TOKYO」を、2026年3月に東武動物公園(埼玉県宮代町)に関東初の常設拠点として開業したほか、2026年7月には東京タワーへ期間限定出店いたしました。」
VR BASE TOKYOについて、関東初の常設拠点を開業し、東京タワーへの期間限定出店も行うなど、VR事業を拡大した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「株式会社ダイナモアミューズメントが、2025年3月に開業したGENDA GiGO Entertainmentの運営する「GiGO富士急ハイランド」(山梨県富士吉田市)と併設する形でVRアトラクション「ほぼほぼジェットコースターV」を開業いたしました。それに加えて、期間限定で2025年4月まで営業した株式会社TOKYO TOWERとの共催による「VR BASE TOKYO」が好調に推移し、2025年6月に再度期間限定営業を実施するなど、VR事業は着実に拡大しております。」
GiGO施設との併設型VRアトラクションと、TOKYO TOWERとの共催による期間限定VR事業を展開した。