海外旅客向けJR九州レールパスの販売促進
FY2017-Q2に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。27社中12社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、インバウンド需要を取り込むため、「JR九州レールパス」の専用予約サイト「JR KYUSHU RAIL PASS Online Booking」における直接販売及び指定席事前予約サービスのほか、昨年10月より中国最大規模のオンライン旅行会社Ctripと連携を開始する等、台湾、香港、中国、韓国を中心としたそれぞれの国及び地域に適した情報発信や販売促進を図りました。」
既存のレールパス直接販売・指定席事前予約に加え、Ctripとの連携を開始して海外旅客向け販売促進を拡充した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「「JR九州レールパス」の専用予約サイト「JR KYUSHU RAIL PASS Online Booking」における直接販売及び指定席事前予約サービスのほか、韓国、台湾、香港、中国を中心としたそれぞれの国及び地域に適した情報発信や販売促進を図りました。」
専用予約サイトでの直接販売、指定席事前予約、国・地域別の情報発信による海外旅客向け販売促進を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「JR九州レールパス」についても、専用予約サイト「JR KYUSHU RAIL PASS Online Booking」における直接販売及び指定席事前予約サービスのほか、韓国、台湾、香港、中国を中心としたそれぞれの国及び地域に応じた情報発信や販売促進を図りました。」
専用予約サイトでの直接販売、指定席事前予約、国・地域別の販売促進を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、海外からのお客さま向けの主力商品である「JR九州レールパス」についても、専用予約サイト「JR KYUSHU RAIL PASS Online Booking」における直接販売及び指定席事前予約サービスのほか、韓国、台湾、香港、中国を中心としたそれぞれの国及び地域に応じた情報発信や販売促進を図りました。」
専用予約サイトでの直接販売、指定席事前予約、国・地域別の情報発信によるレールパス販売促進を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、海外からのお客さま向けの主力商品である「JR九州レールパス」についても、当社ホームページにおける直接販売及び指定席事前予約サービスのほか、韓国、台湾、香港、中国を中心としたそれぞれの国及び地域に適した情報発信や販売促進を図りました。」
ホームページでの直接販売、指定席事前予約、国・地域別の情報発信による海外旅客向け販売促進を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「さらに、海外からのお客さま向けの主力商品である「JR九州レールパス」についても、当社ホームページにおける直接販売及び指定席事前予約サービスのほか、韓国、台湾、香港、中国を中心としたそれぞれの国及び地域に適した情報発信や販売促進を図りました。」
ホームページでの直接販売、指定席事前予約、国・地域別の情報発信によるレールパス販売促進を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに、海外からのお客さま向けの主力商品である「JR九州レールパス」についても、WEB販売システムの導入による直接販売及び指定席事前予約サービスを開始したほか、韓国、台湾、香港、中国、タイを中心としたそれぞれの国及び地域に適した情報発信や販売促進を図りました。」
WEB直接販売、指定席事前予約、国・地域別の情報発信による海外旅客向け販売促進を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、海外からのお客さま向けの主力商品である「JR九州レールパス」についても、WEB販売システムの導入による直接販売及び指定席事前予約サービスを開始したほか、韓国、台湾、香港、中国、タイを中心としたそれぞれの国に適した情報発信や販売促進に努めました。」
WEB直接販売、指定席事前予約、国・地域別の情報発信を通じたJR九州レールパスの拡販を継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「「JR九州レールパス」についても、WEB販売システムの導入による直接販売及び指定席事前予約サービスを開始したほか、韓国、台湾、香港、中国、タイを中心としたそれぞれの国に適した情報発信や販売促進に努めました。」
従来の国・地域別販売促進に加え、WEB販売システムによる直接販売と指定席事前予約サービスを開始した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「さらに、海外からのお客さま向けの主力商品である「JR九州レールパス」についても、韓国、台湾、香港、中国、タイを中心としたそれぞれの国に適した情報発信や販売促進に努めました。」
国・地域別の情報発信と販売促進によるJR九州レールパスの拡販を継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「「JR九州レールパス」についても、韓国、台湾、香港、中国、タイを中心としたそれぞれの国及び地域に適した情報発信や販売促進に努めました。」
国・地域別の情報発信と販売促進を海外顧客獲得の手段としている。