特別修繕引当金取崩額の特別利益計上
FY2019-Q3に初出。20回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026特別修繕引当金が増加有価証券報告書
「特別修繕引当金 1,988,187 2,194,310」
特別修繕引当金は前期末の1,988,187千円から当期末の2,194,310千円へ増加した。 - FY2026-H1特別修繕引当金が増加有価証券報告書
「特別修繕引当金 1,988,187 2,453,127」
特別修繕引当金は前連結会計年度末の1,988,187千円から当中間連結会計期間末の2,453,127千円へ464,940千円増加した。 - FY2025特別修繕引当金が減少し取崩益を計上有価証券報告書
「特別修繕引当金 2,128,583 1,988,187」
特別修繕引当金は前年度末の2,128,583千円から1,988,187千円へ減少し、特別修繕引当金取崩額321,320千円を特別利益に計上した。 - FY2025-H1特別修繕引当金が減少し取崩益を計上有価証券報告書
「特別修繕引当金 2,128,583 1,916,546」
特別修繕引当金は前連結会計年度末の2,128,583千円から当中間連結会計期間末の1,916,546千円へ減少した。また、特別修繕引当金取崩額321,320千円を特別利益に計上している。 - FY2024特別修繕引当金が増加有価証券報告書
「特別修繕引当金 1,690,323 2,128,583」
特別修繕引当金は前年度末の1,690,323千円から当年度末の2,128,583千円へ増加した。 - FY2024-Q3特別修繕引当金が増加有価証券報告書
「特別修繕引当金 1,690,323 2,117,519」
特別修繕引当金は前連結会計年度末の1,690,323千円から当第3四半期末の2,117,519千円へ427,196千円増加した。 - FY2024-Q2特別修繕引当金が増加有価証券報告書
「特別修繕引当金 1,690,323 2,182,010」
特別修繕引当金は前連結会計年度末の1,690,323千円から当第2四半期末の2,182,010千円へ491,687千円増加した。 - FY2024-Q1特別修繕引当金が増加有価証券報告書
「特別修繕引当金 1,690,323 2,194,404」
特別修繕引当金は前連結会計年度末の1,690,323千円から当第1四半期末の2,194,404千円へ504,081千円増加した。 - FY2023特別修繕引当金が増加有価証券報告書
「特別修繕引当金 1,593,749 1,690,323」
特別修繕引当金は前年度末の1,593,749千円から当年度末の1,690,323千円へ増加した。 - FY2023-Q3特別修繕引当金が増加有価証券報告書
「特別修繕引当金 1,593,749 1,647,400」
特別修繕引当金は前連結会計年度末の1,593,749千円から当第3四半期末の1,647,400千円へ増加した。 - FY2023-Q2特別修繕引当金が減少有価証券報告書
「特別修繕引当金 1,593,749 1,442,526」
特別修繕引当金は前期末の1,593,749千円から当第2四半期末の1,442,526千円へ減少した。 - FY2023-Q1特別修繕引当金が減少有価証券報告書
「特別修繕引当金 1,593,749 1,420,913」
特別修繕引当金は前期末の1,593,749千円から当第1四半期末の1,420,913千円へ減少した。 - FY2022特別修繕引当金がさらに増加有価証券報告書
「特別修繕引当金 960,616 1,593,749」
特別修繕引当金は前期末の960,616千円から当期末の1,593,749千円へ増加した。翌期は7隻の入渠を予定し、感染症による費用増加を織り込んで引当額を見直している。 - FY2022-Q3特別修繕引当金がさらに増加有価証券報告書
「特別修繕引当金 960,616 1,309,941」
特別修繕引当金は前連結会計年度末の960,616千円から当第3四半期末の1,309,941千円へ増加した。 - FY2022-Q2船舶売却に伴う特別修繕引当金取崩益を計上有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に石油製品船2隻の売船益12億7千3百万円に加え、当該2隻の次回入渠に向けて引き当てていた特別修繕引当金を売却に伴って取り崩した利益1億2千7百万円を計上したことから、9億1千4百万円(前年同四半期比6億8千5百万円増)となりました。」
石油製品船2隻の売却に伴い、次回入渠向けの特別修繕引当金127百万円を取り崩し、特別利益に計上した。特別修繕引当金残高は第1四半期末の960,616千円から第2四半期末には1,202,945千円となっている。 - FY2022-Q1特別修繕引当金が増加有価証券報告書
「特別修繕引当金 960,616 1,164,548」
特別修繕引当金は前期末の960,616千円から当第1四半期末の1,164,548千円へ増加した。 - FY2021入渠実績と翌年度予定を更新有価証券報告書
「2021年3月期に8隻の入渠がありましたが、予め新型コロナウイルスの影響により入渠費用が増加することが見込まれたため、2020年3月期に特別修繕引当金を予想される最大値で見積もったこともあり、船舶修繕費は想定の範囲内に収めることが出来ました。ただし、2022年3月期には5隻の入渠を予定しており、当該5隻分につきましては、同様に費用の増加を加味し、引当額の見直し(船費の増加)を行いました。」
当期は8隻の入渠費用を想定範囲内に収め、翌期5隻について新型コロナウイルスによる費用増加を加味して引当額を見直した。 - FY2020新型コロナウイルスを踏まえ特別修繕引当金を見直し有価証券報告書
「ヤードの稼働状況が悪く費用の増加が見込まれることから、2020年4月から2021年3月に入渠を予定する9隻については費用の増加を加味し、引当額の見直しを行いました。」
修繕ヤードの稼働状況悪化を受け、2020年4月から2021年3月に入渠予定の9隻について特別修繕引当金を見直した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「特別修繕引当金取崩額 98,571 150,185」
特別修繕引当金取崩額150,185千円を当期の特別利益に計上している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「特別修繕引当金取崩額 - 150,185」
当第3四半期連結累計期間に特別修繕引当金取崩額150,185千円を特別利益として計上している。