Komori
共栄タンカー(9130)・方針再掲

リスク管理委員会・安全運航管理システム・ISOによる管理体制

FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
安全運航・品質環境ISOによる管理体制6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2006年5月に「企業行動憲章と行動規準」を制定、2008年11月に「リスク管理委員会規程」を制定し、その周知を行うと共にリスクの抽出、評価を行うなどリスク管理の体制を構築しております。また、船舶の運航に関しては、国際基準である安全運航管理システム(SMS)及び品質マネージメント規格ISO9001並びに環境マネージメント規格ISO14001に則って実施しております。」

    リスク管理委員会、SMS、ISO9001、ISO14001に基づく管理体制を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「これらの方針のもと、環境保護を含む当社グループ全体のリスク項目について、発生頻度・影響度を評価し、対応策の検討を行っています。リスク項目に関しては、リスク管理委員会での議論を経て見直しを行い、取締役会へ報告しています。」

    環境保護を含むリスクの頻度・影響度評価、リスク管理委員会での見直し、取締役会への報告を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「これらの方針のもと、環境保護を含む当社グループ全体のリスク項目について、発生頻度・影響度を評価し、対応策の検討を行っています。リスク項目に関しては、リスク管理委員会での議論を経て見直しを行い、取締役会へ報告しています。」

    環境保護を含むグループ全体のリスクについて、発生頻度・影響度の評価、リスク管理委員会での見直し、取締役会への報告を継続している。
  4. FY2023サステナビリティ関連リスクの評価・取締役会報告を明記有価証券報告書

    「これらの方針のもと、環境保護を含む当社グループ全体のリスク項目について、発生頻度・影響度を評価し、対応策の検討を行っています。リスク項目に関しては、リスク管理委員会での議論を経て見直しを行い、取締役会へ報告しています。取締役会は、リスク管理委員会について監督の役割を担っており、取締役会での報告結果を各部門のリスク管理・評価に反映させる体制としています。」

    環境保護を含むグループ全体のリスクについて、発生頻度・影響度の評価、リスク管理委員会での見直し、取締役会への報告と各部門への反映という運用を記載している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、船舶の運航に関しては、国際基準である安全運航管理システム(SMS)及び品質マネージメント規格ISO9001並びに環境マネージメント規格ISO14001に則って実施しております。」

    SMS、ISO9001、ISO14001に基づく船舶運航・環境管理体制を継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、船舶の運航に関しては、国際基準である安全運航管理システム(SMS)及び品質マネージメント規格ISO9001並びに環境マネージメント規格ISO14001に則って実施しております。」

    リスク管理委員会、SMS、ISO9001、ISO14001による管理体制を継続している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「2006年5月に「企業行動憲章と行動規準」を制定、2008年11月に「リスク管理委員会規程」を制定し、その周知を行うと共にリスクの抽出、評価を行うなどリスク管理の体制を構築しております。また、船舶の運航に関しては、国際基準である安全運航管理システム(SMS)及び品質マネージメント規格ISO9001並びに環境マネージメント規格ISO14001に則って実施しております。」

    企業行動憲章、リスク管理委員会、SMS、ISO9001、ISO14001による管理体制を継続して開示している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「2006年5月に「企業行動憲章と行動規準」を制定、2008年11月に「リスク管理委員会規程」を制定し、その周知を行うと共にリスクの抽出、評価を行うなどリスク管理の体制を構築しております。また、船舶の運航に関しては、国際基準である安全運航管理システム(SMS)及び品質マネージメント規格ISO9001並びに環境マネージメント規格ISO14001に則って実施しております。」

    企業行動憲章、リスク管理委員会、SMS、ISO9001、ISO14001による管理体制を継続して開示している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成18年5月に「企業行動憲章と行動規準」を制定、平成20年11月に「リスク管理委員会規程」を制定し、その周知を行うと共にリスクの抽出、評価を行うなどリスク管理の体制を構築しております。また、船舶の運航に関しては、国際基準である安全運航管理システム(SMS)及び品質マネージメント規格ISO9001並びに環境マネージメント規格ISO14001に則って実施しております。」

    企業行動憲章、リスク管理委員会、SMS、ISO9001、ISO14001による管理体制を継続して開示している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成18年5月に「企業行動憲章と行動規準」を制定、平成20年11月に「リスク管理委員会規程」を制定し、その周知を行うと共にリスクの抽出、評価を行うなどリスク管理の体制を構築しております。また、船舶の運航に関しては、国際基準である安全運航管理システム(SMS)及び品質マネージメント規格ISO9001並びに環境マネージメント規格ISO14001に則って実施しております。」

    企業行動憲章、リスク管理委員会、SMS、ISO9001、ISO14001による管理体制を継続して開示している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「平成18年5月に「企業行動憲章と行動規準」を制定、平成20年11月に「リスク管理委員会規程」を制定し、その周知を行うと共にリスクの抽出、評価を行うなどリスク管理の体制を構築しております。また、船舶の運航に関しては、国際基準である安全運航管理システム(SMS)及び品質マネージメント規格ISO9001並びに環境マネージメント規格ISO14001に則って実施しております。」

    企業行動規範、リスク管理委員会、SMS、ISO9001、ISO14001を組み合わせた管理体制を説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
共栄タンカーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
リスク管理委員会・安全運航管理システム・ISOによる管理体制|共栄タンカー(9130)の変遷 | Komori