共栄タンカー(9130)・施策再掲
会計監査人評価基準による監査人の選定・評価
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の再任評価・入札制度35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「なお、当社の監査法人であるPwC Japan有限責任監査法人につきましては、独立性・専門性ともに問題はないと判断しております。」
会計監査人評価基準に基づく監査法人の評価・選定手続きを継続し、PwC Japan有限責任監査法人の独立性・専門性に問題がないと評価している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2016年11月4日制定の当社「会計監査人評価基準」に基づき、社内関係者及び会計監査人より資料の提供を受け事情を聴取したうえで会計監査人の職務遂行状況、監査体制、品質管理体制、独立性、専門性及び監査報酬見積り額等が適切であるかについて評価・確認のうえ、総合的に勘案し、毎年5月中旬までに、監査等委員会で協議を行い監査人選定の是非を決定しています。」
会計監査人評価基準に基づき、職務遂行状況、品質管理、独立性、専門性、報酬等を評価し、毎年5月中旬までに監査等委員会で選定の是非を決定する手続きを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2016年11月4日制定の当社「会計監査人評価基準」に基づき、社内関係者及び会計監査人より資料の提供を受け事情を聴取したうえで会計監査人の職務遂行状況、監査体制、品質管理体制、独立性、専門性及び監査報酬見積り額等が適切であるかについて評価・確認のうえ、総合的に勘案し、毎年5月中旬までに、監査等委員会で協議を行い監査人選定の是非を決定しています。」
会計監査人評価基準に基づき、職務遂行状況、品質管理、独立性、専門性、報酬等を評価し、毎年5月中旬までに監査等委員会で選定の是非を決定する手続きを継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2016年11月4日制定の当社「会計監査人評価基準」に基づき、社内関係者及び会計監査人より資料の提供を受け事情を聴取したうえで会計監査人の職務遂行状況、監査体制、品質管理体制、独立性、専門性及び監査報酬見積り額等が適切であるかについて評価・確認のうえ、総合的に勘案し、毎年5月中旬までに、監査等委員会で協議を行い監査人選定の是非を決定しています。」
会計監査人評価基準に基づき、職務遂行状況、品質管理、独立性、専門性、報酬等を評価し、毎年5月中旬までに監査等委員会で選定の是非を決定する手続きを開示している。