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玉井商船(9127)・方針再掲

倫理規定と内部統制システムによる適法・適切な業務執行

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2021 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに55社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「内部統制室による内部監査結果及び是正状況について審議を行い、その審議内容は内部統制評価として取締役会及び監査役会に報告しております。」

    内部統制室の監査結果と是正状況を内部統制委員会で審議し、取締役会・監査役会へ報告する運用を継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「内部統制室による内部監査結果及び是正状況について審議を行い、その審議内容は内部統制評価として取締役会に報告しております。」

    従来の倫理規程・内部監査に加え、内部統制委員会が監査結果と是正状況を審議し、取締役会へ報告する運用を具体的に記載している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「内部統制室は、代表取締役社長直属の組織として、内部統制室長 木原 豊と内部統制室員1名で構成されており、内部統制システムの整備に関する基本方針に基づき、グループ子会社を含む各部署の業務執行について、運営状況・業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況等についての内部監査を少なくとも3ヶ月毎に実施し(子会社は年1回)」

    従来の倫理規定・内部統制方針に加え、内部統制室による各部署への少なくとも3か月ごとの監査、子会社への年1回監査という運用頻度を具体化している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、すべての役員および従業員が、企業の社会的責任を深く自覚し、事業活動の遂行過程において関係法令を遵守し、社会倫理に適合した行動を実践するための倫理規定を定めております。さらに諸規程・規則の整備を図り、適法・適切な業務執行のための体制を整えています。」

    倫理規定、諸規程・規則および内部統制システムによる適法・適切な業務執行の方針を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、すべての役員および従業員が、企業の社会的責任を深く自覚し、事業活動の遂行過程において関係法令を遵守し、社会倫理に適合した行動を実践するための倫理規定を定めております。さらに諸規程・規則の整備を図り、適法・適切な業務執行のための体制を整えています。」

    倫理規定、諸規程・規則および内部統制システムによる適法・適切な業務執行の方針を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、すべての役員および従業員が、企業の社会的責任を深く自覚し、事業活動の遂行過程において関係法令を遵守し、社会倫理に適合した行動を実践するための倫理規定を定めております。さらに諸規程・規則の整備を図り、適法・適切な業務執行のための体制を整えています。」

    倫理規定、諸規程・規則および内部統制システムによる適法・適切な業務執行の方針を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、すべての役員および従業員が、企業の社会的責任を深く自覚し、事業活動の遂行過程において関係法令を遵守し、社会倫理に適合した行動を実践するための倫理規定を定めております。さらに諸規程・規則の整備を図り、適法・適切な業務執行のための体制を整えています。」

    倫理規定、諸規程・規則、内部統制システムを通じたコンプライアンス体制を継続方針として記載している。
一緒に動いた変遷

「米ドル建て収入超過による円高リスク」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1米ドル建て収入超過による円高リスク2回
  3. 2資産売却・返済条件変更による資金繰り改善2回
  4. 3為替・金利変動リスクのヘッジと投機取引の抑制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
玉井商船の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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