玉井商船(9127)・方針再掲
為替・金利変動リスクのヘッジと投機取引の抑制
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針140社が書いているテーマ・逆風26社・追い風103社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに96社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている140社のうち14社を表示しています。上の文は140社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「デリバティブは、必要に応じ、為替や金利等の変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
デリバティブを為替・金利変動リスクの回避目的に限定し、投機取引を行わない方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は、外貨建ての営業債権債務の為替の変動リスクや借入金の金利変動リスクを抑制するため、デリバティブ取引を必要に応じて行っております。」
外貨建て債権債務の為替リスクおよび借入金の金利変動リスクを抑制するため、必要に応じてデリバティブ取引を行う方針を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は、外貨建ての営業債権債務の為替の変動リスクや借入金の金利変動リスクを抑制するため、デリバティブ取引を必要に応じて行っております。」
為替・金利変動リスクを回避し投機取引を行わない方針について、外貨建て債権債務や借入金を対象とするデリバティブ取引の運用を具体化している。 - FY2021前進有価証券報告書
「金利情勢を勘案のうえ5年間の金利固定化等により、金利変動による影響を軽減するように努めております」
為替・金利変動リスクを抑制し投機取引を行わない方針に加え、金利について5年間の固定化等の具体的対応を記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「デリバティブは、必要に応じ、為替や金利等の変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替・金利変動リスクの回避目的に限定してデリバティブを利用し、投機取引を行わない方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「デリバティブは、必要に応じ、為替や金利等の変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
デリバティブを為替・金利等の変動リスク回避目的に限定し、投機取引を行わない方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「デリバティブは、必要に応じ、為替や金利等の変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替・金利変動リスクの回避目的に限定してデリバティブを利用し、投機取引を行わない方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「デリバティブは、必要に応じ、為替や金利等の変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
デリバティブを為替・金利等の変動リスク回避に限定して利用し、投機目的では行わない方針を示している。