Komori
川崎汽船(9107)・施策再掲

安定収益事業の拡充による収益基盤の安定化

FY2016に初出。28回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – 2026-08-042016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
収益基盤の安定化91社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「LNG船、LPG船、電力炭船、大型原油船、ドリルシップ(海洋掘削船)、FPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)等は、中長期の傭船契約のもとで順調に稼働し、安定的に収益に貢献しました。」

    中長期傭船契約を基盤とするエネルギー資源事業の安定収益への貢献を再確認した。セグメント損益は前年同期の9億円から48億円へ増加したが、前期の一過性要因の解消等による増益と説明している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「LNG船、電力炭船、大型原油船、LPG船、ドリルシップ(海洋掘削船)及びFPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)は、中長期の傭船契約のもとで順調に稼働し、安定的に収益に貢献しました。」

    エネルギー資源セグメントでは、中長期傭船契約を基盤とする各事業の安定収益への貢献を再確認した。一方、セグメント全体では一過性要因により増収減益となった。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「LNG船、電力炭船、大型原油船、LPG船、ドリルシップ(海洋掘削船)及びFPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)は、中長期の傭船契約のもとで順調に稼働し、安定的に収益に貢献しました。」

    中長期の傭船契約を基盤とするエネルギー資源事業の安定収益への貢献を再確認した。一方、前年度に実施した運航船舶の見直し等により、セグメント全体では増収減益となった。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「LNG船、電力炭船、大型原油船、LPG船、ドリルシップ(海洋掘削船)及びFPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)は、中長期の傭船契約のもとで順調に稼働し、安定的に収益に貢献しました。」

    エネルギー資源セグメントの各事業について、中長期傭船契約を基盤とした安定収益への貢献を再確認した。一方、運航船舶の見直しによりセグメント全体では減収減益となった。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「LNG船、電力炭船、大型原油船、LPG船、ドリルシップ(海洋掘削船)及びFPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)は中長期の傭船契約のもとで順調に稼働し、安定的に収益に貢献しました。」

    エネルギー資源事業について、中長期傭船契約を基盤とした安定収益への貢献を再確認した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「LNG船、電力炭船、大型原油船、LPG船、ドリルシップ(海洋掘削船)及びFPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)は中長期の傭船契約のもとで順調に稼働し、安定的に収益に貢献しました。」

    エネルギー資源セグメントの各事業について、中長期傭船契約を基盤とする安定収益への貢献を再確認した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「LNG船、電力炭船、大型原油船、LPG船、ドリルシップ(海洋掘削船)及びFPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)は中長期の傭船契約のもとで順調に稼働し、安定的に収益に貢献しました。」

    エネルギー資源セグメントの各事業について、中長期傭船契約を基盤とする安定収益への貢献を再確認した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「LNG船、電力炭船、大型原油船、LPG船、ドリルシップ(海洋掘削船)及びFPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)は中長期の傭船契約のもとで順調に稼働し、安定的に収益に貢献しました。」

    エネルギー資源セグメントの各事業について、中長期傭船契約を基盤とした安定収益確保を再確認した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「エネルギー資源セグメントでは、大型原油船、LPG船、電力炭船、LNG船、ドリルシップ(海洋掘削船)及びFPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)において、中長期の傭船契約のもとで安定収益の確保に努めます。」

    エネルギー資源セグメントについて、中長期傭船契約を基盤に安定収益を確保する方針を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「エネルギー資源セグメントでは、大型原油船、LPG船、電力炭船、LNG船、ドリルシップ(海洋掘削船)及びFPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)において、中長期の傭船契約のもとで安定収益の確保に努めます。」

    中長期の傭船契約を基盤に、エネルギー資源セグメントで安定収益を確保する方針を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「大型原油船、LPG船及び電力炭船は中長期の傭船契約のもとで順調に稼働し、安定的に収益に貢献しました。LNG船、ドリルシップ(海洋掘削船)及びFPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)は中長期の傭船契約のもとで順調に稼働し、安定的に収益に貢献しました。」

    大型原油船、LPG船、電力炭船、LNG船、ドリルシップ、FPSOについて、中長期傭船契約を基盤とする安定収益への貢献を再確認した。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「大型原油船、LPG船及び電力炭船は中長期の期間傭船契約のもとで順調に稼働し、安定的に収益に貢献しました。LNG船、ドリルシップ(海洋掘削船)及びFPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)は中長期の期間傭船契約のもとで順調に稼働し、安定的に収益に貢献しました。」

    大型原油船、LPG船、電力炭船、LNG船、ドリルシップ、FPSOについて、中長期傭船契約を基盤とする安定収益への貢献を再確認した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「大型原油船、LPG船、電力炭船ともに、中長期の傭船契約のもとで順調に稼働し、安定的に収益に貢献しました。LNG船、ドリルシップ(海洋掘削船)及びFPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)は中長期の傭船契約を中心とした事業展開のもとで順調に稼働し、安定的に収益に貢献しました。」

    大型原油船、LPG船、電力炭船、LNG船、ドリルシップ、FPSOについて、中長期傭船契約を基盤とする安定収益への貢献を再確認した。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「大型原油船、LPG船、電力炭船、LNG船、ドリルシップ(海洋掘削船)及びFPSO(浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)は中長期の傭船契約を中心とした事業展開のもとで順調に稼働し、前年同期比で増収増益となりました。」

    中長期の傭船契約を基盤とするエネルギー資源事業の安定収益確保を再確認し、前年同期比で増収増益となった。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「LNG船、大型原油船、LPG船、電力炭船ともに、中長期の期間傭船契約のもとで順調に稼働し、エネルギー資源輸送事業全体では、前年同期比で増収増益となりました。」

    中長期の傭船契約を基盤とするエネルギー資源輸送の安定収益確保を継続し、増収増益となった。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「LNG船、大型原油船、LPG船、電力炭船ともに、中長期の傭船契約のもとで順調に稼働し、エネルギー資源輸送事業全体では、前年同期比で増収増益となりました。」

    LNG船、大型原油船、LPG船、電力炭船について、中長期傭船契約を基盤とする安定収益確保と増収増益を継続して示した。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このように、不確実性を抱えるなか、引き続き運航効率の改善とコスト削減等の収支改善策に取り組むとともに、強みである高い輸送品質を生かした営業活動を積極的に行い、中長期契約の上積みによる安定収益拡充に努めます。」

    運航効率改善やコスト削減に加え、高い輸送品質を活用した営業と中長期契約の上積みによる安定収益拡充を継続して掲げた。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「安定収益型事業の積上げは、マレーシア・テナガ社発電用石炭COA契約を獲得するなど継続して基盤強化に取り組んでおり、同安定収益型事業では、平成31年度での経常利益300億円超及びROA6%の達成に向けて順調に推移しています。」

    マレーシア・テナガ社向け発電用石炭COA契約を獲得し、当期末に約270億円の安定収益とROA5.4%を確保した。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「エネルギー資源輸送事業においては、LNG船、大型原油船、LPG船、電力炭船ともに、中長期の傭船契約のもとで安定収益の確保に努めます。」

    LNG船、大型原油船、LPG船、電力炭船について、中長期傭船契約を基盤とした安定収益確保の方針を継続した。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「エネルギー資源輸送事業においては、LNG船、大型原油船、LPG船、電力炭船ともに、中長期の傭船契約のもとで安定収益の確保に努めます。」

    LNG船・大型原油船・LPG船等について、中長期傭船契約を基盤とする安定収益確保の方針を継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「LNG船、大型原油船、LPG船は市況が軟化したものの、中長期の期間傭船契約が順調に稼働したため、エネルギー資源輸送事業全体では、前年同期比で増収増益となりました。」

    中長期の傭船契約を基盤とするエネルギー資源輸送の安定収益確保を継続し、増収増益となった。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「ポートフォリオ戦略転換では、安定収益型事業の徹底的強化・拡大と成長に向けた次代の中核事業育成を大きな柱とし、市況にさらされる市況影響型事業の縮減、中長期契約の充実・拡大、コンテナ船事業統合の完遂、コスト削減の徹底的実施に取り組む」

    安定収益型事業の強化・拡大と中長期契約の充実を、3か年計画のポートフォリオ転換の中心施策として再掲した。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「エネルギー資源輸送事業においては、LNG船、大型原油船、LPG船を中心に、中長期の傭船契約のもとで安定収益の確保を進めます。」

    LNG船・大型原油船・LPG船について、中長期傭船契約を基盤とする安定収益の確保を継続している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「エネルギー資源輸送事業においては、LNG船、大型原油船、LPG船ともに、中長期の傭船契約のもとで安定収益の確保を進めます。」

    LNG船・大型原油船・LPG船について、中長期傭船契約を基盤とする安定収益の確保を引き続き示している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「エネルギー資源輸送事業においては、LNG船、大型原油船、LPG船は中長期の傭船契約を背景に安定収益の確保を進めます。」

    LNG船・大型原油船・LPG船について、中長期傭船契約を基盤とする安定収益の確保を引き続き示している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「安定収益事業(自動車船・LNG船・油槽船・ドライバルク長期契約船・物流)の更なる安定的拡充」

    市況変動の影響を抑える手段として、複数の安定収益事業を明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
川崎汽船の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定収益事業の拡充による収益基盤の安定化|川崎汽船(9107)の変遷 | Komori