日本郵船(9101)・方針再掲直近の業績予想の修正(2026-08-05)では「再定義」
セグメント帰属利息額等の算定方法変更
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-05再定義業績予想の修正
「加えて、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映するため、全社費用の一部を各セグメントへ配賦する方法に見直すとともに、各セグメントに帰属する利息費用等の配賦方法を変更しています。」
全社費用およびセグメント帰属利息費用等の配賦方法を見直し、前年同期のセグメント情報も変更後の方法で組み替えた。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、各セグメントに帰属する利息額等の算定方法を変更しています。各セグメントの売上高に与える影響はありません。なお、前第3四半期連結累計期間の経常利益は、変更後の測定方法に基づき作成したものを開示しています。」
セグメント帰属利息額等の算定方法を変更した方針と、前年同期数値も変更後の方法で開示する運用を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、各セグメントに帰属する利息額等の算定方法を変更しています。各セグメントの売上高に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間の経常利益は、変更後の測定方法に基づき作成したものを開示しています。」
セグメント帰属利息額等の算定方法を変更した方針と、前年同期数値も変更後の方法で開示する運用を再確認している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、各セグメントに帰属する利息額等の算定方法を変更しています。各セグメントの売上高及び四半期連結損益計算書計上額に与える影響はありません。」
報告セグメント別の経営成績をより適切に反映するため、セグメント帰属利息額等の算定方法を変更し、前年同期のセグメント利益も変更後の方法で開示している。