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セイノーホールディングス(9076)・目標売上高は業績予想超過、営業利益・ROEは未達

新中期経営計画『Connecting our values』~すべてはお客様の繁栄のために~

FY2020に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20232020: 320202021: 220212022: 420222023: 22023
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中期経営計画「Connecting our values」による顧客繁栄と業績目標の推進1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023売上高は業績予想超過、営業利益・ROEは未達有価証券報告書

    「2020年度を初年度とする中期経営計画「『Connecting our values』~すべてはお客様の繁栄のために~」における2022年度の進捗状況は、2022年度の業績予想である売上高6,203億円、営業利益314億30百万円、ROE5.0%に対して、当連結会計年度の売上高は6,315億7百万円、営業利益285億1百万円、ROE4.3%となっており、売上高は業績予想を上回りましたが、営業利益及びROEは業績予想を下回りました。」

    最終年度の業績は、売上高が予想を上回った一方、営業利益とROEは予想を下回ったと開示した。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、最終年度となる3ヵ年中期経営計画「『Connecting our values』~すべてはお客様の繁栄のために~」のもと、お客様の課題解決に向けた価値提供やロジスティクスなどの成長分野への集中投資を通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」

    「Connecting our values」の最終年度として、顧客課題解決、ロジスティクス等の成長分野への集中投資、企業価値向上を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、最終年度となる3ヵ年中期経営計画「『Connecting our values』~すべてはお客様の繁栄のために~」のもと、お客様の課題解決に向けた価値提供やロジスティクスなどの成長分野への集中投資を通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」

    中期経営計画の最終年度として、顧客課題解決、ロジスティクス等の成長分野への集中投資、企業価値向上を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、最終年度となる3ヵ年中期経営計画「『Connecting our values』~すべてはお客様の繁栄のために~」のもと、お客様の課題解決に向けた価値提供やロジスティクスなどの成長分野への集中投資を通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」

    中期経営計画が最終年度に入ったことを確認し、顧客課題解決とロジスティクス等の成長分野への集中投資を継続している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「2020年度を初年度とする中期経営計画「『Connecting our values』~すべてはお客様の繁栄のために~」における2021年度の進捗状況は、2021年度の業績予想である売上高6,070億円、営業利益295億円に対して、当連結会計年度の売上高は6,076億57百万円、営業利益275億45百万円となっており、売上高は業績予想を上回りましたが、営業利益は業績予想を下回りました。また、ROEは4.1%となりました。」

    中期経営計画2年目の2021年度について、売上高は業績予想を上回った一方、営業利益は予想を下回り、ROEは4.1%となった。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、2年目となる3ヵ年中期経営計画「『Connecting our values』~すべてはお客様の繁栄のために~」のもと、お客様の課題解決に向けた価値提供やロジスティクスなどの成長分野への集中投資を通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」

    「Connecting our values」の2年目として、顧客課題解決、ロジスティクス等の成長分野への集中投資を再確認している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、2年目となる3ヵ年中期経営計画「『Connecting our values』~すべてはお客様の繁栄のために~」のもと、お客様の課題解決に向けた価値提供やロジスティクスなどの成長分野への集中投資を通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」

    中期経営計画の2年目として、顧客課題解決、ロジスティクス等の成長分野への集中投資を継続している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「実績         予想         目標 2020年度      2021年度      2022年度 売上高(連結)(百万円) 592,046      611,000      637,200 営業利益(連結)(百万円)24,560      30,600       33,600 ROE(%)        3.9        5.0         5.3」

    新中期経営方針について、2021年度と2022年度の売上高・営業利益・ROEの数値目標を初めて明示した。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、今年度を初年度とする新3ヵ年中期経営方針「『Connecting our values』~すべてはお客様の繁栄のために~」のもと、第2次総合物流商社から価値創造型総合物流商社へ進化させ、またオープン・パブリック・プラットフォームの加速や価値創造型SDGsの展開により、お客様への課題解決の提供拡大などを通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」

    新3ヵ年中期経営方針の初年度として、価値創造型総合物流商社への進化、プラットフォーム加速、価値創造型SDGsを継続して推進している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、今年度を初年度とする新3ヵ年中期経営計画の基となる方針「『Connecting our values』~すべてはお客様の繁栄のために~」のもと、第2次総合物流商社から価値創造型総合物流商社へ進化させ、またオープン・パブリック・プラットフォームの加速や価値創造型SDGsの展開により、お客様への課題解決の提供拡大などを通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」

    2020年度を初年度とする新3ヵ年中期経営方針のもと、価値創造型総合物流商社への進化、プラットフォーム加速、価値創造型SDGsを継続して推進している。
  11. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループは、2020年度を初年度とする新3ヵ年中期経営計画の基となる方針『Connecting our values』~すべてはお客様の繁栄のために~を策定し、当社を第2次総合物流商社から価値創造型総合物流商社へ進化させ、またオープン・パブリック・プラットフォームの加速や価値創造型SDGsの展開により、お客様の課題解決を支えてまいります。」

    2020年度を初年度とする新3ヵ年計画の基となる方針を策定した。新型コロナウイルス感染症の影響により、2021年度・2022年度の目標は現時点で未定としている。
一緒に動いた変遷

「輸送ネットワークの安定・強化と拠点整備」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1輸送ネットワークの安定・強化と拠点整備2回
  3. 2労働力減少を見据えた輸送方法の多様化と働き方改革2回
  4. 3政策保有株式の保有・検証と縮減2回
  5. 4人事委員会による役員指名・報酬・後継者諮問2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セイノーホールディングスの次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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