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福山通運(9075)・目標削除

総資産経常利益率3.0%以上

FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018 – FY2021再掲FY2022 – FY20252017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
ROA水準の維持目標24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風23社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中3社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「当社グループは、売上高営業利益率及びROEを重要な経営指標として位置付けており」

    従来掲げていた総資産経常利益率の数値目標は、重要な経営指標としての記載から消え、売上高営業利益率とROEに整理されている。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は4.8%と目標を達成することができませんでした。今後におきましては、資産の効率的活用と有利子負債の圧縮に努めてまいります。」

    総資産経常利益率5.0%以上の目標に対し、実績4.8%で未達となった。資産効率化と有利子負債圧縮を継続する。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「③ 総資産経常利益率 5.0%以上 当連結会計年度は4.9%と目標を達成することができませんでした。今後におきましては、資産の効率的活用と有利子負債の圧縮に努めてまいります。」

    総資産経常利益率5.0%以上の目標を継続し、実績4.9%で未達と記載している。
  4. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「従来設定しておりました総資産経常利益率3.0%以上につきましては、4.9%と目標を達成することができました。今後におきましては、目標を5.0%以上と設定し」

    従来目標3.0%以上を実績4.9%で達成し、総資産経常利益率の新目標を5.0%以上へ引き上げた。
  5. FY2018達成有価証券報告書

    「③ 総資産経常利益率 3.0%以上 当連結会計年度は3.8%と目標を達成することが出来ました。今後も資産の効率的活用と有利子負債の圧縮に努める所存であります。」

    総資産経常利益率3.0%以上の目標について、当年度実績3.8%で達成したと明記している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「③ 総資産経常利益率 3.0%以上」

    総資産経常利益率3.0%以上を目標とし、当年度実績3.2%で達成したと記載している。資産の効率的活用と有利子負債の圧縮を継続するとしている。
一緒に動いた変遷

「全国ネットワークの拡充・整備と新ターミナル開設」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全国ネットワークの拡充・整備と新ターミナル開設2回
  3. 2収益構造の改善・見直し2回
  4. 3正確な計量・計測と運賃是正による適正収入の確保2回
  5. 4幹線輸送の見直しと翌日配達・航空貨物の拡充2回
  6. 5IT基盤、顧客管理、EDI化、自動仕分けの整備2回
  7. 6機動的な自己株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
福山通運の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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