日本石油輸送(9074)・方針保有銘柄の入替
企業間連携を目的とした政策保有株式
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026保有銘柄の入替有価証券報告書
「当事業年度において株式数が増加した銘柄 非上場株式以外の株式 1 176 対象企業との関係維持・強化を目的とした取得/当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 1 87」
政策保有株式について、関係維持・強化を目的とする1銘柄176百万円の取得と、1銘柄87百万円の売却を記載している。保有方針自体は従来どおりである。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、毎年、取締役会において、個別の政策保有株式における保有目的、便益その他考慮すべき事情を踏まえ、保有の適否を検証しておりますが、保有目的は適切であり、かつ便益その他考慮すべき事情を踏まえた結果、保有効果が認められることから、全ての株式について保有することは適当であると判断しております。」
政策保有株式の目的・便益を毎年取締役会で検証し、全銘柄の保有が適当との判断を再確認している。なお、当年度には上場株式1銘柄を売却している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社が政策保有株式として保有する株式は、当該発行会社との中長期的な関係維持・強化、取引拡大、シナジー創出等が可能となるものを対象に、一層の企業価値の向上を目的として保有しております。また、毎年、取締役会において、個別の政策保有株式における保有目的、便益その他考慮すべき事情を踏まえ、保有の適否を検証しております。」
政策保有株式を企業間関係の維持・強化、取引拡大、シナジー創出のために保有し、毎年取締役会で検証する方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社が政策保有株式として保有する株式は、当該発行会社との中長期的な関係維持・強化、取引拡大、シナジー創出等が可能となるものを対象に、一層の企業価値の向上を目的として保有しております。」
政策保有株式を企業間関係の維持・強化、取引拡大およびシナジー創出のために保有する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社が政策保有株式として保有する株式は、当該発行会社との中長期的な関係維持・強化、取引拡大、シナジー創出等が可能となるものを対象に、一層の企業価値の向上を目的として保有しております。」
政策保有株式を企業間関係の維持・強化、取引拡大およびシナジー創出のために保有する方針を再確認している。毎年取締役会で個別銘柄を検証し、全銘柄の保有が適当と判断したと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業間の連携を強め、一層の企業価値の向上につなげることを目的としております。」
純投資目的以外の投資株式について、企業間連携と企業価値向上を保有目的としている。