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京極運輸商事(9073)・方針引き上げ

内部留保を確保しつつ安定配当を継続

FY2016に初出。30回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – 2026-05-142016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 020252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき期末配当は1株当たり12円を、2026年6月24日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針のもと、1株当たり配当額を前年度の10円から12円へ引き上げる予定としている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分について将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としており、」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針を維持し、当期も1株当たり10円の配当を実施した。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 30,579 10 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    FY2023に決定した1株当たり10円の配当を実施した。内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に沿う実績を再確認している。
  4. FY20231株配当額の減少有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円の配当を実施することを決定いたしました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針は維持されたが、1株当たり配当額は前期の12円から10円へ減少した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 36,695 12 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり12円の配当を実施した実績を再確認しており、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に沿っている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 36,695 12 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり12円の配当を実施した実績を再確認しており、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に沿っている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 36,695 12 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり12円の配当を実施しており、FY2022に決定した配当水準と一致している。
  8. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり12円の配当を実施することを決定いたしました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針は維持され、1株当たり配当額は前期の8円から12円へ増加した。なお、12円には設立75周年記念配当2円を含んでいる。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 24,464 8 2021年3月31日 2021年6月29日 利益剰余金」

    2021年3月期について1株当たり8円の配当を実施した実績を再確認している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 24,464 8 2021年3月31日 2021年6月29日 利益剰余金」

    2021年3月期について1株当たり8円の配当を実施しており、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に沿う実績を再確認している。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり8円の配当を実施することを決定いたしました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針は維持され、1株当たり配当額は前期の6円から8円へ増加した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 18,348 6 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期について1株当たり6円の配当を実施しており、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に沿う実績を再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 18,348 6 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期について1株当たり6円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 18,348 6 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期について1株当たり6円の配当を実施しており、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に沿った実績を再確認している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分について将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としており、」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針を維持し、当期も1株当たり6円を実施した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 18,517 6 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について1株当たり6円の配当を実施したことを再確認しており、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に沿った実績が続いている。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 18,517 6 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について1株当たり6円の配当を実施したことを開示しており、安定配当方針に沿う前年度実績を再確認している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 18,517 6 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について1株当たり6円の配当を実施しており、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に沿った実績を開示している。
  19. FY20191株配当額の増加有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり6円の配当を実施することを決定いたしました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針は維持され、1株当たり配当額は前期の5円から6円へ増加した。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 15,431 5 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり5円の配当を実施しており、前年度通期に決定した配当額と一致している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 15,431 5 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年6月29日に1株当たり5円の配当を実施しており、前年度通期に決定した配当額と一致している。
  22. FY20181株配当額の減少有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり5円の配当を実施することを決定いたしました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針は維持されたが、当期の1株当たり配当額は前期の7円から5円となった。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 21,604 7 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり7円の配当を実施しており、前回記載の配当額から変更はない。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 21,604 7 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり7円の配当を実施しており、前回記載の配当額から変更はない。
  25. FY2018-Q11株配当額の増加有価証券報告書

    「普通株式 21,604 7 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年6月29日定時株主総会に基づく1株当たり配当額は7円で、前年度の5円から増加している。配当方針自体の変更は記載されていない。
  26. FY2017-Q21株配当額の増加有価証券報告書

    「普通株式 15,631 5 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年6月29日定時株主総会に基づく1株当たり配当額は5円で、前年同期の4円から増加している。安定配当方針自体の変更は記載されていない。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、利益配分について将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」

    成長投資・財務体質強化のための内部留保と安定配当を両立する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「工事受注件数と工事終了件数の減少」は、この変遷が動いた30回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1工事受注件数と工事終了件数の減少2回
  3. 2その他有価証券評価差額金の増加2回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの増加2回
  5. 4指名・報酬委員会の設置2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
京極運輸商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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