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センコーグループホールディングス(9069)・施策前進

AIRROADの子会社化による豪州3PL・コールドチェーン事業への参入

FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2前進FY2022 – FY20262021: 12022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「取得の対価(現金) 3,948百万円 取得原価 3,948百万円」

    AIRROADについて、2025年7月29日に非支配株主から追加取得を行い、取得対価39億48百万円を支出した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「取得の対価(現金) 3,948百万円 取得原価 3,948百万円」

    Air Road Pty Limitedについて、2025年7月29日に非支配株主から株式を追加取得し、取得対価3,948百万円を支出した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、AIRROADの子会社化で、同社の高品質な配送物流サービスを基盤とし、当社グループが持つ倉庫ノウハウ、及びロボティクス技術の導入による3PL事業の拡大を図ります。さらに、冷凍・冷蔵品の長距離輸送及び域内配送を確立し、コールドチェーン事業への本格参入に取り組んで参ります。」

    AIRROADを議決権60%・取得原価2,873百万円で子会社化し、豪州配送基盤を使った3PL拡大とコールドチェーン参入を具体化した。
  4. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、AIRROADの子会社化で、同社の高品質な配送物流サービスを基盤とし、当社グループが持つ倉庫ノウハウ、及びロボティクス技術の導入による3PL事業の拡大を図ります。さらに、冷凍・冷蔵品の長距離輸送及び域内配送を確立し、コールドチェーン事業への本格参入に取り組んで参ります。」

    2021年4月30日にAIRROAD PTY LTDの議決権60.0%を取得し、取得原価2,873百万円で子会社化した。倉庫ノウハウとロボティクス技術による3PL拡大、冷凍・冷蔵品の輸送確立とコールドチェーン事業への本格参入を掲げた。
一緒に動いた変遷

「普通社債の発行による借入返済・設備投資資金の調達」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1普通社債の発行による借入返済・設備投資資金の調達3回
  3. 2海外グループ会社7社等の連結子会社化3回
  4. 3拡販・買収を背景とした増収増益2回
  5. 4中間配当1株11円の実施2回
  6. 5従業員持株会支援信託ESOPの導入2回
  7. 6グループCSR・安全環境・内部統制委員会による管理体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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