Komori
センコーグループホールディングス(9069)・施策再掲

韓国・釜山新港物流センターの開設準備

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2017-Q2再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q1前進FY2018-Q22016: 220162017: 320172018: 12018
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物流施設・拠点の整備拡充による物流基盤強化20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「またベトナムでは、現地法人がホーチミン近郊で日系企業のフォワーディング業務を5月から本格的に開始し、韓国では、10月に釜山新港で2棟目となる「NH-SENKO物流センター」を稼働いたしました。」

    釜山新港の2棟目の物流センターについて、10月の稼働実績を改めて記載した。
  2. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、韓国では釜山新港で2棟目となるNH-SENKO物流センターが10月末に竣工しております。」

    釜山新港2棟目の物流センターについて、建設継続段階から10月末の竣工段階へ進んだ。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「またベトナムでは、昨年設立した現地法人が同国ホーチミン近郊で日系企業のフォワーディング業務を5月から本格的に開始するとともに、今年度の稼働を目指して韓国・釜山およびベトナム・ハノイ近郊で、物流センター建設を進めております。」

    韓国・釜山の物流センターについて、今年度の稼働を目指した建設継続を記載した。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また今年10月の稼働を目指して、韓国・釜山新港で2棟目となる物流センターの建設を進めているほか」

    釜山新港2棟目の物流センターについて、平成29年10月の稼働目標と建設継続を改めて示した。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、平成29年10月の稼働を目指して、国際ハブ港湾である韓国・釜山新港で2棟目となる物流センターの建設に着手しております。」

    釜山新港の物流センターについて、開設準備から建設着手へ進み、平成29年10月の稼働目標を示した。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社と新潟運輸株式会社、韓国企業のファソンエクスプレス株式会社との合弁会社「NH-SENKO Logistics Co.,Ltd」が、国際ハブ港湾である韓国の釜山新港に新たな物流センターを、また中国の上海では、当社、株式会社ランテック、中外運空運発展股份有限公司(シノトランスエア)との合弁会社が、中国国内の冷凍・冷蔵物流ネットワーク構築を目的とした3温度帯物流センターを、それぞれ開設するため準備を進めております。」

    韓国の釜山新港での新物流センター開設に向けた準備が記載された。
一緒に動いた変遷

「拡販・買収を背景とした増収増益」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1拡販・買収を背景とした増収増益2回
  3. 2事業領域の拡大2回
  4. 3埼玉地区・中部地区の物流センター建設2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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