山陽電気鉄道(9052)・目標再定義
2032年度のあるべき姿:沿線生活支援と地域発展への貢献
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-25。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
沿線生活支援と地域発展を軸とする長期ビジョン4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「“つなぐ”で価値を最大化 当社グループは、「安全・安心を未来へ」、「魅力あるまちと人を」、「地域の力を」、「多様な人財を」つないで新たな価値を共創し、持続的な成長をはかることで存在感を高め、価値の最大化を目指す」
従来の2032年度のあるべき姿から、目標年度を2040年度とし、「つなぐ」を軸に安全・まち・地域・人財を結び付けて価値を最大化する新長期ビジョンへ再設定している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後の変化する社会環境下においても、当社グループが一体となって沿線の皆さまの生活を支え、地域発展に貢献する存在であり続ける」
2032年度を目標年度とする長期ビジョンのあるべき姿を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「今後の変化する社会環境下においても、当社グループが一体となって沿線の皆さまの生活を支え、地域発展に貢献する存在であり続ける」
2023年3月30日に、2032年度を目標年度とする「山陽電鉄グループ長期ビジョン」を設定し、変化する社会環境下でも沿線生活を支え地域発展に貢献し続ける姿を掲げている。