京福電気鉄道(9049)・施策前進
映像・映画をコンセプトとする太秦地域活性化
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
映像・映画を核とした太秦地域活性化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「京福電気鉄道㈱が文化庁「観光再開・拡大に向けた文化観光コンテンツの充実事業」の採択を受け、映画文化を深堀りして伝え、映画に関連する旅行商品も販売するWEBサイト「ニッポン シネマレトロ キョウト」を開設し、「映像・映画のまち太秦」をコンセプトとする情報発信を強化しました。」
映像・映画を軸とする太秦地域活性化について、文化庁事業の採択を受け、映画文化の発信と旅行商品の販売を行うWEBサイトを開設した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「こうした中、嵐山線は7月~10月の期間、人気アニメとのコラボレーションイベント「鬼滅の刃 京ノ御仕事 参(きょうのおしごと さん)」を東映太秦映画村と共同で開催、ラッピング電車の運行や四条大宮駅・嵐山駅をラリーポイントとするスタンプラリーの実施などにより、情報発信と利用促進に取り組みました。」
映像・映画を軸とする太秦地域活性化について、東映太秦映画村と共同したアニメイベントを嵐山線・駅・ラッピング電車と連動して展開した。 - FY2022前進有価証券報告書
「イベント「映画と暮らすまち、太秦」を、関係事業者や地元商店街と連携して実施し、沿線地域の活性化を図りました。」
映像・映画を軸とする太秦地域活性化が、観光庁事業を活用した複合イベントの実施段階へ進んだ。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「観光庁「既存観光拠点の再生・高付加価値化推進事業」の一環として、映画のワンシーンが車内で体験できるエンターテインメント列車「ザ・ライドKYOTO」の運行、撮影所の見学や映画にちなんだ講演会、映画上映会の開催など、関係事業者や大映通り商店街との連携で「映画と暮らすまち、太秦」の情報発信と沿線地域への集客に取り組みました。」
映像・映画をコンセプトとする太秦地域活性化が、観光庁事業を活用した列車運行、見学、講演会、上映会の実施段階へ進んだ。 - FY2021初出有価証券報告書
「中期経営計画の基本方針である「沿線深耕」に沿い、映像・映画をコンセプトに太秦地域の活性化を推進、嵐電の利用促進を図るための取り組みを始めました。」
沿線深耕の新たな地域活性化テーマとして、映像・映画を軸に太秦地域を活性化し、嵐電利用を促進する取り組みを開始した。