京福電気鉄道(9049)・方針再掲
安定的・継続的な配当
FY2017に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
15記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1060社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1084社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1086件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当該議案が承認可決されますと、1株当たり20円の期末配当となる予定です。」
内部留保の充実と安定配当を両立する方針のもと、1株当たり20円の期末配当案を定時株主総会に付議した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年6月21日 定時株主総会 普通株式 39百万円 20.00円 2024年3月31日 2024年6月24日 利益剰余金」
安定的・継続的な配当方針に基づく、総額39百万円、1株当たり20円の期末配当の実施を再確認した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2023年6月21日 定時株主総会 普通株式 39百万円 20.00円 2023年3月31日 2023年6月22日 利益剰余金」
前年度までの無配から、2023年6月22日に総額39百万円、1株当たり20円の期末配当を実施した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「無配のため該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間も無配であり、無配の資本配分を再確認した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「無配のため該当事項はありません。」
当第1四半期も無配であり、前年度からの無配の資本配分を再確認した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響など先行きが見通せない状況が継続している中、内部留保資金の充実を図り経営の安定化に備えることが、企業価値の向上につながるものと考えた結果、誠に遺憾ではございますが無配といたしました。」
無配とし、内部留保の充実による経営安定化を優先する資本配分を継続した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「無配のため該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間の配当金支払額は、無配のため該当事項なしと開示した。 - FY2021後退有価証券報告書
「なお、当事業年度の配当につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響による業績の悪化や当社の財務状況等を総合的に勘案しました結果、誠に遺憾ながら無配といたしました。」
安定的・継続的な配当方針は維持しているが、業績悪化と財務状況を理由に当事業年度は無配とした。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 39百万円 20.00円 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」
安定的・継続的な配当方針に基づき、2020年6月24日に総額39百万円、1株当たり20円の配当を実施した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「上記の方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株当たり20円の期末配当を実施することに決定しました。」
安定的・継続的な配当方針に基づき、1株当たり20円の期末配当を実施した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 39百万円 20.00円 2019年3月31日 2019年6月21日 利益剰余金」
2019年6月21日に、普通株式について総額39百万円、1株当たり20円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を運用した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保資金の確保や業績等を勘案して安定的かつ継続的に配当を実施することを基本方針としております。」
内部留保と業績を勘案した安定的・継続的配当の方針を継続した。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部留保資金の確保や業績等を勘案して安定的かつ継続的に配当を実施することを基本方針としております。」
安定的・継続的な配当と内部留保の両立を基本方針として明示した。