神戸電鉄(9046)・事実通期建設業の増収
FY2021-Q3建設業の増収・営業増益
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第3四半期累計の増収増益7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
神戸電鉄がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期建設業の増収有価証券報告書
「建設業 1,593 27.4」
建設業の営業収益は1,593百万円となり、前年同期比27.4%増加した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「建設業 433 △35.2」
建設業の営業収益は433百万円で、前年同期比35.2%減少した。前年同期の減収率20.6%から減少幅が拡大している。 - FY2024-Q2第2四半期建設業の減収有価証券報告書
「建設業 277 △5.1」
建設業の営業収益は277百万円で、前年同期比5.1%減少した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「建設業 668 △20.6」
建設業の営業収益は668百万円で、前年同期比20.6%減少した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の建設業の営業収益は649百万円(前年同期比42.6%増)となり、営業利益は206百万円(前年同期比758.3%増)となった。」
建設業は第3四半期連結累計期間に営業収益・営業利益とも前年同期を上回り、営業収益は42.6%、営業利益は758.3%増加した。