神戸電鉄(9046)・施策前進
サステナビリティ経営の推進
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ESG戦略・マテリアリティに基づく経営推進123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風123社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「サステナビリティ推進委員会は、神戸電鉄取締役会の監督のもと、同じ委員で構成される「リスク管理委員会」そして「健康経営推進委員会」とも連携を図りながら、原則として年2回開催し、サステナビリティへの取組を統合的にモニタリング・協議・決定しております。」
サステナビリティ推進委員会について、取締役会監督下でリスク管理委員会・健康経営推進委員会と連携し、原則年2回のモニタリング・協議・決定を行う運用を具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社取締役会の監督のもと、本委員会が中心となって、同じ委員で構成される「リスク管理委員会」そして「健康経営推進委員会」とも連携を図りながら、サステナビリティへの取組を統合的に協議・決定するとともに、PDCAサイクルを回していくことで取組をブラッシュアップするなど、サステナビリティ経営を推進しております。」
サステナビリティ推進委員会とリスク管理委員会の連携に加え、健康経営推進委員会との連携を明示し、統合的な協議・決定とPDCA運用を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社取締役会の監督のもと、本委員会が中心となって、同じ委員で構成される「リスク管理委員会」とも連携を図りながら、サステナビリティへの取組を統合的に協議・決定するとともに、PDCAサイクルを回していくことで取組をブラッシュアップするなど、サステナビリティ経営を推進している。」
前年度に掲げたサステナビリティ経営が、2021年12月設置のサステナビリティ推進委員会、リスク管理委員会との連携、PDCA運用、KPIによる管理を伴う推進体制として具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「引き続きガバナンスのさらなる強化とサステナビリティ経営の推進に取り組むことにより、持続的な成長と企業価値の向上を図っていく。」
プライム市場への移行を契機とする今後の取り組みとして、サステナビリティ経営の推進を初めて独立したテーマとして明示している。